石川県の山野之義知事は28日、金沢市の北國新聞交流ホールで開かれた金沢市主催の都市再生シンポジウム(北國新聞社後援)に出席し、市長時代の副市長だった村山卓市長と就任後初めて対面した。2019年4月から22年2月までともに市政運営に取り組んだ2人は、満面の笑みで握手。知事と市長に立場を変えても連携することを確認した。

  ●「並びに違和感がないね」

 会場に入った山野氏を主催者側の村山氏が「ありがとうございます」と出迎えると、山野氏は「よろしくお願いします」と応じた。山野氏は旧知の市幹部も交えて談笑し、「(山野)市長と(村山)副市長だったから、並びに違和感がないね」と笑顔を見せた。

 山野氏はシンポジウムの冒頭に飛び入りであいさつし、「金沢のまちなかが元気になることは県全体の元気につながる」と強調。まちなかの活性化に向け、「県としてどんな関わり方をしていけばいいのか、一緒に学びたい」と述べた。


 

 

2018/12/21交通事故に遭いました

 

 

脳挫傷(くも膜下出血)で意識不明の重体で救急搬送されました

 

 

左手指は骨折3本と裂傷2か所

右足のひざのお皿が割れて45日間車いす生活

そのため両足が歩行困難になりました

最初はろれつが回らず

途方に暮れました

 

その当時はネガティブなことばかり浮かび

脳挫傷 イコール 認知症

などと勝手に思い込みました

 

「チャコ日記」を連続投稿中の事故

入院翌日から パソコン投稿を

スマホ投稿に切り替え

退院の日までの45日間

書き続けました

※45日間の入院レポートはここをクリックしてね

 

入院1週間を過ぎた頃、

普通にしゃべれるように

なりました

手と脳の連携が

実を結んだと言えます

 

退院後は手足のリハビリに全力を尽くし

後遺症はあるものの

PC教室のサポータ―も続行

今は日常のことはある程度出来るようになりました

 

この「チャコ日記」は

脳挫傷(くも膜下)の克服を

目標にしています

 

日常のありきたりの日記ですが 今はこれが生きがいに

なっています ニコニコ