今日は2018年6月8日(金)
お天気は雨
胸が締め付けられる事件がありました
5歳の女児が、義父と母親により、2月頃に虐待死した事件が明るみに出ました。
私の娘(5)と、同い年で涙が取りません。
その子が残した手紙、
東京都目黒区のアパートで、父親からの暴行後に死亡した船戸結愛ちゃん(5)がノートに記していた文章は次の通り。(警視庁が発表)
ママ もうパパとママにいわれなくても しっかりとじぶんからきょうよりかもっともっとあしたはできるようにするから もうおねがいゆるして ゆるしてください おねがいします
ほんとうにもうおなじことはしません ゆるして きのうぜんぜんできてなかったこと これまでまいにちやってきたことをなおす これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだからやめるので もうぜったいぜったいやらないからね ぜったいやくそくします。
親に許しを乞う幼子なんていますか?
どんなに、辛く、痛く、儚い人生だったでしょうか。
天国にいった私の娘と息子と、安心して、神様の元で沢山遊んで、安らかに過ごせることを願います。






とたかをくくっていたら、夜の自己注射したとこがパンパンに腫れて

セーフ


