実は、妊娠検査薬で陽性がでて、
大学病院に入院しています



2016年6月30日に長男を死産。
早くお腹に帰ってきて欲しい、

また同じ想いをするかもしれない、怖い

と、浮いたり沈んだりしながら過ごしました。
その後、いろんな方のブログを拝見して、自分も不育症検査をするべきかも

と、考えるようになりました。
死産したクリニックのDr.にお願いして、お隣の県の大学病院に不育症検査の紹介状を書いて頂きました。
そこで、7月に大学准教授による診察で、胎盤ポリープを発見

これ、血流も見れる設備のある大学病院だから発見して頂けました

産後休暇が終わり、9月から出勤しましたが、その後も大量出血したりで、10月から自宅安静生活に。
結局12月までポリープ治療(観察)、ポリープは切除しない方が次の妊娠によい、ということでポリープ治療終了。
それから残す不育症検査を受けて、4月から妊活再開

不育症検査の結果は、数値を読み上げられただけで、分からないの(笑)ですが、

第XⅡ因子
リン脂質抗体
が高めのため、アスピリン➕ヘパリン注射(月4万)を薦められました。
そこで、4月に運よく妊娠出来たのです。
よぎったのは、注射の話

注射に戸惑いながらも、注射を処方頂くには4泊の入院が必要でして

GWの今なら会社休まずいける
と、とりあえず検査入院し、今日に至ります。
と、とりあえず検査入院し、今日に至ります。4日間の手技のレッスンでなんとか自己注射できるようになりました

ただ、4W3Dの今日の診察で胎嚢が見えず、かなり落ち込んでます。
娘(3)と夫が高速で見舞いに来てくれました

けど、言えませんでした

娘からの可愛いお土産で元気だします










の👗にケープを羽織ってお出掛け
