
4年後を見据えてのチーム編成や、
また国内環境が未だ整っていないというのが遠因として考えられる

選手への国としての支援をもう少し見直すべきなのではないだろうか

先のバンクーバーでは8位入賞、たしかにメダルには届かなかったかもしれないが、
あの伝統あるヨーロッパ勢のなkにあって大健闘と言えると思う

しかしながら選手のモチベーションに結びつかなかったのは国内(一般大衆)の評価というより
国自体の評価(支援体制)の低さからきているのではないかと考えるのは穿ったみかたなのだろうか

今回のバンクーバー、日本の獲得メダル数は非常に少なかった。ヒトエに国の支援体制が原因であろう。
選手が安心して競技に向けたトレーニングが出来ず、バイトなどを続けながらオリンピックに臨んでいた
ボブスレーの選手など、テレビのドキュメントで見たが、あれで勝てるはずがない

勝ち負けは確かに時の運もあれば、
又、それだけのためにオリンピックに参加するのではないという向きもあろうかと思う。
しかし、だからといって選手は(実力をフルにだして負けたというのであれば納得も出来るだろうが)
負けるためにオリンピックに出場するのではない

最低でも、選手の能力を最大限に引き出せるための支援を国家をあげて取り組むべき時が来ていると思う。
って今回は堅い話ですいません・・・
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