pcoivfのブログ

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遅くなりました。
結局つわりは出産まで続き、産後も悪露で大出血で死ぬかと思うような経験してて、何もできませんでした。

妊活も辛いけど、妊娠中も辛い(とめどない吐き気と家族から理解えず心身共にダメージ)し、出産の陣痛も辛い(私は50時間かかった)、育児も辛い(悪露の出血、会陰切開の傷、赤子がなぜ泣くのか不明、寝てくれない)、です。

でも、全て経験した私としては

妊活>妊娠中>育児>陣痛

です。陣痛は、幼少時代に殴り合いの喧嘩や大きな怪我を経験していれば、全然耐えられる痛みです。最後は激しい便意(笑)に変わりますが、下痢を我慢した経験があればこれも大丈夫。
弱虫な私でさえ、どっかで経験した痛みだなぁと思いながら出産できましたから。

そして上記のとおり、妊娠中〜産後よりも妊活のほうがはるかに辛いです(私的に)。理由は、ゴールが見えないから。
逆に、妊活の辛さがわかる人は、妊娠したらあとは大抵大丈夫です、なんとかなる!!
「聞いてないよー」と思うこともあると思うでしょうが、妊活とは違って産後の楽しみや育児での子どもの笑顔などポジティブなことが多いから、ゴールが見えない精神的辛さよりかはマシです。

というわけで、逆をいえば、妊活さえ乗り切ればあとは辛くても乗り切れると思いますよ!ということを言いたかったわけでした。
そこで、はやく妊活を卒業するために、自分がやったことを書きます。誰かのなにかの参考になればいいな。

①白湯を飲む(1日最低1杯)

②下腹部を冷やさない(お腹を、タオル→パンツ→腹巻→インナー(キャミソールなど)という順で保護してました)

③ジム通い(週3~5回、簡単な筋トレとダンスレッスン(エアロビとかズンバとか))
※ジムのスタッフに、"新陳代謝あげたい"と言ってトレーニングメニュー作ってもらうと良いです。できたらイケメンに。ジム通いのモチベがあがります(笑)

④生活に余裕をもたせる(私の場合は会社を2ヶ月休職して、妊活に専念しました)



子どもを欲する全ての人のところに、どうか赤ちゃんがやってきますように。

以上で、このブログのまとめとさせていただきます。
つたないメモブログですが、最後まで読んでくださりありがとうございました。