元パチンコ依存症で離婚の危機だったダメ主婦が、一か月で克服しヘソクリができるようになった『ギャンブル脱出術』 -22ページ目

元パチンコ依存症で離婚の危機だったダメ主婦が、一か月で克服しヘソクリができるようになった『ギャンブル脱出術』

ストレス解消でパチンコにハマり
家庭崩壊の危機までなった私が
どのようにして依存症を克服したのかを
あなたにお伝えします。

うも、こんにちわ!


ランドです!


今回はいち早くあなたをライフスタイルを
魔の手から救うために
パチンコの真実についてお話したいと思います。



やめたいと思ってもなぜか気付いたら
行ってしまい、いつの間にか
財布の中が空になるほど打ってしまった。


全然、そんなつもりじゃなかったのに
ということって多々ありませんか?


なぜ、そうなるのかというと
あなたの脳みそがそうさせているからなんです。


大当たりをした時などに、脳みそから
β-エンドルフィンだとか、ドーパミンといった快感物質が
分泌されます。これらの物質は、俗に「脳内麻薬」と
呼ばれていて、依存性が非常に高い「快感物質」なのです。


パチンコ依存の原因はまさにここにあります。
これらの脳内麻薬の摂取するための手段として
「パチンコ」をするのです。


これらの物質が不足してくると


・いつもパチンコのことを考えるようになる

・パチンコをしている最中など、冷静な判断ができなくなる

・大当たりを引くまでお金を突っ込む

・無性に、パチンコがしたくなる



また、これらが悪化してくると


・日常生活がだらしなくなる

・使ってはいけないお金に手をつけてしまう

・辞めたいと思っているのに、辞められない


といった日常生活にも支障が出てきます。


そして、そのように陥るように
パチンコとは作られている
のです。


大音量で画面や台の役物の派手な演出は
特に脳みそには刺激になりやすく、その後
の大当たり演出&確変時のドキドキやスリル感は
更に脳内麻薬を分泌しやすい
のです。


ここまで読むとただの遊技台ではないことが
お分かり頂けたと思います。


これは明らかに打った人を依存するように
作られたものなのです。




このまま行き続けていけばあなたが将来的に
見えてくるものはなんですか?


幸せなライフスタイルでしょうか??
それとも、破滅でしょうか??


後者だなと思った方はまだ間に合います。
冷静に自分の今後を判断できるのですから。


一緒に頑張って克服していきましょう!


では今回はここまでにしますね。


最後まで読んでくださり
ありがとうございました。