子宮頸管無力症のため、
約4ヵ月半管理入院し、
早産ながら念願の娘が誕生しました
臍帯巻絡のため逆子だったので、
緊急帝王切開での出産でした
首に2回巻き付いているかもという話でしたが、
生まれてみれば、1回でした。
右肩から頭の娩出がやや困難だったそうです。
出生時の診断名は、
♯1 低出生体重児
♯2 早産児
♯3 新生児仮死
♯4 新生児低血糖
♯5 新生児黄疸
♯6 高マグネシウム血症
あと、鎖骨に骨折の跡らしきものが見えるようで、
娩出時に折れることがあるそうです
アプガースコア 6点。
とのことでした。
週数的には肺の形成は未熟なのではと先生も考えていたようですが、
32週に私の容態が変化してステロイドを打ったのが効いたのか、
肺の形成は間に合ったようでした
診断書には♯6 高マグネシウム血症は、
マグセントの影響と書かれていました。
だから、張り止めは最低限の量を使うのだと、
初めて実感しました
33週1日に早産で生まれた娘は、
1ヵ月間NICUに入院しました