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雑記 P

ローマは1日にしてならず
まずは1日1ブログ!


なんでもいい
日常のちょっとしたことに興味を持って
「考えてみる」こと
同じような日々を過ごす中でも
自分の心が「感じること」を意識すること。


仕事をこなし、家事をこなし
空いた時間は趣味に興じ
休みの日は友人と食事に行き。
楽しいし、安定していて、
特に不満もないのだけど
漠然と「つまらない」を
感じてしまっているとき。

例えば、空を見上げて
写真を撮ってみる。



綺麗な空だなぁ、と思ったら
あ、自分はこんな空を見て
綺麗だと感じるんだ、と意識してみる。
この雲はなんという名前なんだろう
と、検索したり人に尋ねてみる。


つまらない、と感じるのは
きっと、生活に刺激がないからだ。
安定している。ただそれだけ。

そこから脱出したいのであれば
意図的に刺激を求めればいい。
日頃の、ちょっとしたことでいいから
目を、意識を、心を向けてみればいい。

空に限らずだけど
あぁ、自分はこんなことに心を惹かれるのか
とか
こんなことに興味を持つのか
とか。
そうして「新しい自分」を見つける。
これ以上の刺激があるだろうか。


普段、気にしてないちょっとしたことに
触れてみること。
ぼんやりとつまらない日々を
過ごすのに嫌気が刺したなら
試してみてはどうだろう。
 
目玉焼きに何をつけて食べるか
醤油、ソースなど割と多数派の人
マヨネーズ、塩コショウのみ、その他
と、少々少数派であろう人
その中で、何もつけないで食べる、という人
きっと、かなり少ない割合だと思う。
 
まぁ、実はいっぱいいたって構わない。
ごく少数派と仮定して、考えて欲しい。
それ以外の派閥の人たちは
「目玉焼きに何もつけず食べるなどありえん!
ふざけるな!迫害しろ!村八分だ!
皆殺しにしてしまえー!」
 
ってなる?
ならないでしょ?
 
そういう人もいるのねふーん
醤油かけた方が美味しいと思うけど
まぁ人の好みだからとやかく言わないわ
 
ってなるでしょ?
 
あとさ、ほんとは何もつけずに食べるけど
仲のいい誰々がソース派って言ったから
私も今はソースって言っておこう…
 
ってなる?
ならないでしょ?
 
あ、誰々さんはソースなんだ…
私何もつけない派だけど、大した話ではないし
そのまま言ったってかまわないわよね
 
ってなるでしょ?
 
ついでにさ
は?醤油かけて食うの?意味わかんね
馬鹿じゃねぇの?死ねばいいのに
なんて言われて
いやいや何言ってんだよ
お前の方が意味分かんねーよ殺すぞ

ってなる?
ならないでしょ?

うわーこんなことでムキになるなよ
なんだこいつやべーぞ無視しとこ

ってなるでしょ?


世の中にあふれかえってる
好みや文化や思想や宗教や性や食や
なんやかんやに関する批判対立は
誰かが迷惑を被るものでない限り
これとさほど変わらん問題だと思うのです。

自分が醤油をかけて食べる派だからって
この世のどこかに何もつけずに食べる派の人がいて
何が困るって言うんでしょうか。

逆に、自分が何もつけない派だからって
醤油をつけて食べる派の人たちに
無理に合わせなきゃいけない理由なんてないでしょうに。


最後に。
家族5人で食卓を囲んで目玉焼きが出て
自分はソース派なのに醤油しか出てない?
黙って冷蔵庫にソースを取りにいきなさい。
無ければ買いに行けばいいでしょう。
そこで文句を言うのは
目玉焼きを焼いてくれた人に失礼です。

仲の良い誰々が言ってたからこれは正しい
この意見はいい意見だ
なんてところで思考を停止していては
間違った情報を取り入れてしまうかもしれないし
それ以外の意見に耳を傾けなくなったり
それ以上自分で考えなくなったりする。
とても危険で、もったいない。


例えば、親しい人が意見を綴ったブログに
批判的なコメントがついたとする。
条件反射的に、そのコメントに不快感を
感じるかもしれないが
一旦冷静になって自分の思考で考えてみよう。
優劣や善し悪しを判断しろという意味ではなく
親しい人が書いたことだからと
それが全てだと思っていないか
それ以外の意見は間違いだと
思ってしまっていないか。

友人知人、親族やパートナーであっても
それが全てで立ち止まらない
1度、自分の頭で考える
正しい情報を身に付けるためにも
自分の意見をしっかり持つためにも
これはとても重要なことだ。

通ってるセミナーの講師や
専門家が言ってることでさえ
自分と違う意見だったり
間違いを書いてあることだってある。


もちろん、自分の頭で考えた上で
同じ意見だ、正しい情報だと判断したなら
それでいいのだけれど。

全て疑ってかかれ、というのではないけど
全てを鵜呑みにするのは危険だ
という話。

 

最近何かと、フランスが話題にのぼるので

専門学校1年生(19歳、6年前)に1週間ほど行った

フランス研修旅行での懐かしい写真を何枚か。

 

 

 

 

お気に入りの1枚

 

 

夕日も日本で見るより綺麗(完全に気持ちの問題)

 

 

ノートルダム大聖堂

 

 

 

 

 

 

定番のエッフェル塔。

天気悪いなぁ

 

 

 

 

コンコルド広場?の大観覧車。

乗ってないけど凄く早く回ってた。

 

 

懐かしのフランス。

写真をたくさん撮っておくと

あとから見返したときに

記憶が鮮明に思い出されていいね。

 

 


いくら頭で考えても
それで見つけたやりたいことなんて
気持ちが続くわけがない。
心の動きが伴ってないから。


高校3年生、進路選択の時期。
俺はパティシエになりたいと
進学校に通っていたにも関わらず
専門学校への進学を決めた。

少なくとも当時は
本気でやりたかったんだろう。
親と教師の反対を押し切って
通いもしない国立大学に
受かる程度には勉強して。

けれど、今になって思う
あのときの俺は
何かを見つけなければ
決めなければならないと
必死に考えていただけなのではと。

その結果がパティシエで
これと決めた以上やるしかなくて
本気でやりたいんだと思い込んで
理屈で感情を、自分を騙して。
(もちろん、当時はそんな自覚
全くなかったんだけど)


結果、パティシエにはなってないけど
もしなっていたとしたら
どうなってたのかな。

その仕事は楽しかったのかな
本気で打ち込めたのかな
今となってはわからない。


全、将来に悩む若者に告ぐ

焦る気持ちは痛いほど分かるけど
今、本気でやりたいと思うことが
見つけられなくても
急がなくて、無理しなくていいよ

とりあえず大学行って、とか
なんとなく就職して、とか
なんならフリーターで、とか
そんなんでいい。

そうしながら、やりたいことを
生きたい人生を見つけたらいい。
いくつになっても遅すぎることはない。
それを身をもって証明してくれてる
人生の先輩が、俺の周りには
たくさんいる。

その代わり、今を、今日を
ないがしろにしちゃいけない。
そんなんじゃ見つかるもんも
見つけらんねーよ。

反抗期を迎えた少年の心の中は
とにもかくにも、ぐっちゃぐちゃで
自分でも何を考えているんだか分からない
くらいの散らかり具合だ。

中学生~高校生のあたりに迎える反抗期。
この頃、少年の頭の中には
それまでと比べ物にならないくらいの
情報で溢れかえっている。

広がる交友関係、勉強のこと、将来のこと
新たに芽生える性、異性への意識
強く感じ始める自我、などなど。
そして、その膨大な情報を処理できる能力は
まだ身についていない。

そして、そこに降りかかる親の言葉。
宿題やったのか、部屋片付けろ、
勉強しろ将来はどうする学校じゃどうなんだ

最初はなぁなぁな返事で流していた言葉も
段々とストレスになってくる。
自分の頭の中の整理すらままならないのに
あーだこーだと親に言われ続ける。
結果、爆発してしまうのだ。
うるせぇばばあ!が口から飛び出してしまうのだ。
これが世にいう反抗期、だと思っている。

1つ、勘違いしないでいただきたいのは
うるせぇばばあ、は
決して親への憎しみから出る言葉では
ないということだ。

頭の中には焦りや不安が積み重なっているのに
更に、人から追い打ちのように言われてしまえば
当然、爆発してしまう。
これは大人だってそうだろう。

しかし、それなら放っとけばいいのかと言うと
そうではない。
つい親に罵声を浴びせてしまうが
心の中には罪悪感が生まれている。

ここで親に放置されてしまうと
罪悪感が膨れ上がり
また、見捨てられたのではという
孤独感も生まれてしまう。
それが余計にストレスとなって
結果、自暴自棄になってしまう。
こうなると取り返しはつかない。


だから、反抗期を迎えた子供に対しては
構いすぎるのも、離れすぎるのも良くない。
程よく気にかけ声をかけ、かつ
爆発してしまったときには受け止めてほしい。
なんて自分勝手なことを、と思われても
仕方ないのかもしれないが、それしかないのだ。

そんな子供に対して心配はするだろうが
学年が上がるにつれ、段々と落ち着いてくる。
自分のことも、親の気持ちも
少しずつ理解できるようになってくる。
そのときを待ってほしい。
付かず離れず見守ってほしい。


反抗期とは、なんの意味もない反抗を
してしまう時期ではなく
親が憎い時期でもなく
色々なことで頭がいっぱいで
不安で、精一杯の状態であり
子供が成長しようとしている証なのだ

嘘はつかないに越したことはない、けど
つかざるを得ないのであればせめて
死ぬまで誰にも明かさない覚悟を持ってつこう。

嘘にも色々ある。
自分を守るための嘘、利益を得るための嘘
人を傷つけないための嘘、傷つけるための嘘

なんにしても、嘘はつかないことに
越したことはない。
どんな嘘でも、ばれてしまったときに
自分なり相手なりに、余計な傷をつけてしまう。

だから、嘘をつかなければいけない状況に
陥ってしまったときは
証拠も残さず、誰にも漏らさず
罪悪感を死ぬまで抱えながら
生きていくくらいの覚悟を持て。


というのは
小学生だった頃に教わった。
原因は、宿題をやったやってない、程度の
つまらない嘘だったと思う。
言われたのも親だったか教師だったか定かではないし
そんなに強く怒られてもないはずだけど
内容としてはインパクトの強い
記憶に残る説教だった。


尚、自戒の意も込めて、蛇足は承知の上だが

自分につく嘘はこの限りではないけど
人につく嘘より損しかしないので
自分に素直に生きていくことを推奨したい。

 

今日は母の日。

お母さん、生んでくれてありがとう、という言葉と共に

カーネーションを渡して晩飯でも作ればいいのだろうか。

 

まぁ、母はカーネーションと晩飯より

ビールとつまみの方が喜ぶ気がするけど。

それに何より、生んでくれてありがとうなんて

これっぽっちも思ってない。

 

 

俺はまだ、そう思えるだけの経験をしていない。

これまで生きてきて得た苦しみや負の経験の全てを

(というほど壮絶な過去やなんやがあるわけでもないけど)

それでも、生まれてきてよかったと思い

くつがえせるほどの出来事に、俺はまだ出会っていない。

(生まれてきたくなかったとかは流石に思わないけど)

 

それが何なのかは分からんけど。

これだけ色んなところで、お母さんありがとうの言葉を目にするんだ

探して求めて生き続けていれば、きっとその内見つかるだろう。

 

 

だから、生んでくれてありがとう、なんて言わない。思わない。

けどね、育ててくれてありがとう、とは、思ってる。

育ててくれて、叱ってくれて、教えてくれて、見守ってくれて

今までありがとう。これからもよろしくね。

 

そう思えるのもきっと、しっかりと俺に向き合って

育ててくれた結果だと思う。

大人しい子だったとはいえ、思春期には人並みに反抗期もあったし

(それこそ、生まれたくて生まれてきたんじゃねぇ、とか思ったりね)

社会人になって家を出ても、迷惑をかけ続けてるし。

 

それでも、人並みに考えて、自立して生活して

こうして感謝の気持ちを持てるようになったのは

親のおかげなんだろうな。

 

これからは、いつか「生んでくれてありがとう」と
言えるくらいの楽しい人生を送れるように

好きに囲まれる人生を送れるように

とりあえずちゃんとブログを書きます。笑

自分の子供の面倒も見れねぇガキに

子供を産む資格なんてねぇ、と、常々思っているでござる。

 

拙者、学生の身分を終えて以来

居酒屋の店員として働いているでござるが

まぁ、ガキのまま子供を産んで育てているふりをしている親の

多いこと多いこと。

家族連れの多い日曜日を迎えるたびに

憂鬱な気分になっていたでござる。

 

自分たちは酔っ払い談笑し

子供が通路を走り回ってようが店の備品を散らかしてようが

気にも留めず注意もしないガキ

深夜の、煙草の煙と酔っ払いの管が充満する居酒屋に

眠そうな子供を引き連れてやってくるガキ

 

いい加減にしろ、でござる。

 

店にもいい迷惑、子供にも悪影響

それをなんとも思わずに、自分たちは飲んで食って。

楽しいでござろうな。

 

こちらとしても、子供連れで来るお客様には

煙草の煙がいかない、あまり周りに他のお客様のいない席を

用意するくらいの配慮はさせていただいているでござるが

勝手に走り回って煙の中に飛び込まれたり

挙句従業員専用のスペースにまで入ってこられた日には

こちらがどのような気遣いをしても無駄なのでござる。

親が注意しない子供の面倒を見ていられるほど

暇なわけでもないのでござる。

 

もちろん、多少騒がしかったり、動き回ったり
そんなのはしょうがないことだと分かっているでござる。
子供と一緒にいると、これでもか、というくらい元気で賑やかで

そりゃ店の中だろうがなんだろうが走り回りたくなるわ、と
思うでござる。だから居酒屋に子供を連れてくるな

という話ではないのでござる。

問題は親がそれをきちんと見ていられるか、注意できるか、でござる。

 

当然、そんなガキ共にも言い分はござろう。

「子供を持つ親は居酒屋に来るなと言いたいのか」

「子供がいるから酒を飲むなと言うのか」

よく聞け馬鹿共。そんなことは一言も言ってないでござる。

 

ただ、親としての責を果たせと言っているのでござるよ。

親の責とは、拙者なりの考えでござるが

子供に、人に迷惑をかけないという程度の

最低限の礼儀と常識を教えること

子供の成長に悪影響を与えない程度の

最低限、健康的な生活をさせること、でござる。

勉強とか習い事とかは二の次三の次でござる。

 

そもそも、子供を産むということ自体

親の勝手以外の何物でもないと未だに思うでござる。

親同士が好きで結婚し、好きでやることをやって

その結果、子供は生まれてくるのでござる。

その子供に対して、最低限の責すら果たさぬというのは

子供に対して無礼極まりないと思うのでござる。

 

 

当然ながら、世の中の親の全部が全部

こうだと言っているわけでは決してござらん。

 

拙者の今の年より若くして子供を産み

母親1人になってもしっかりと育てている人を

お母さんと子供の集団で飲みに来て、それなりに酔っ払いながら

決して勝手に立ち回らせたり、騒がせたりしないお客様を

拙者は知っているのでござるゆえ。

 

 

しかしそうではない、自分の子供の面倒すら見られない

ガキがガキを産み、育てているふりをしているだけの親は

いっそのこと子供と一緒に保育園通いからやり直せ、と

思うのでござる。

 

かさこ塾…それは

性別、年齢、職業、居住地に関係なく

「好きなことを仕事にしている」という

たったそれ1つの共通項を持つ人々が所属する

卓球部音楽部学校、大人塾である。

 

そのかさこ塾、立ち上げから僅か3年と3か月で

塾生が1000人を突破したという。

とんでもない快挙であるが、この1000人という塾生の内

約0.3%をとある一族が占めているという、驚きの事実がある。

 

その一族とは…何を隠そう(なんも隠れとらん)

私もその一員である「平原家」という一族なのだ。

 

かさこ塾には親子、夫婦の塾生が数組存在するが

親兄妹の3人、というのは(多分)この一族だけである。

更に、30代40代の塾生が圧倒的に多いにも関わらず

20代2人と50代1人という、珍しい構成である。

イベントで直接会っても一緒に行動することは少なく

必要がなければ会話も無い。かと言って仲が悪いわけでなく

facebook上では時折、家族らしい絡みも見せる。

 

今日は謎に包まれた(なんも包まれとらん)

この平原家のメンバーを改めて紹介しようと思う。

 

 

Entry No.1 平原美津代(ひらりん)

職業:保険代理店、終活カウンセラー、卓球部員

https://www.facebook.com/mitsuyo.hirahra?fref=ts

かさこ塾における一族の長。受講は大分中津。

かさこ塾初の地方開催地、大分県中津市に住むが

全国各地での目撃情報が後を絶たない。

特に東京、京都には秘密の無料宿泊施設があり

高い機動力の元であると考えられている。

最近では卓球に目覚め、塾内ランク1位の座を目指し

日々全国の猛者たちと熱戦を繰り広げている。

 

Entry No.2 平原由紀子(ゆっきー)

職業:フリーター

https://www.facebook.com/hirahara.y

一族三兄弟の内、真ん中の長女。受講は福岡。

絵を描くことが得意で、妹ながら本当に上手い。

写真を撮ったりお菓子を焼いたりもしているが

そういった所々にセンスの良さがうかがい知れる。

昔からその天然っぷりと人懐っこさで

年上の方々に可愛がってもらってきたが

かさこ塾でもその才能はいかんなく発揮されている模様。

ブログには食べ物や家族ネタを書くことが多く

深夜の飯テロや思わぬ暴露ネタに日々怯えさせられている。

卓球の腕は未知数(多分あんまり興味ない)

 

Entry No.3 平原正浩(ぴーちゃん)(私です)

職業:フリーター(居酒屋店員)、特命係SP

https://www.facebook.com/masahiro.hirahara

一族三兄弟の長男。受講は東京。

地元進学校からパティシエの専門学校へと進み

居酒屋の店長を経て、今は同じ会社でアルバイトをしていたり

学生時代は生徒会をやりながら、同時に4つの部活動に所属するなど

謎の経歴を持ち、器用貧乏を絵にかいたような人物。

母親が塾内では有名人だったため、受講前にフェスタへ行った際

「これ息子~」という雑な紹介攻撃を連続でくらい疲れていた

なんてのは今だから言える話。

現在は渋谷の居酒屋でフリーターとして働きながら

新年会、フェスタ、東京の講義、その他塾生のイベントなどに

自由に足を運びつつ、将来に悩む今どきの若者である。

卓球の腕は塾内でも下位(母親には到底勝てない)

 

以上が、かさこ塾に所属する平原一族の3人であるが

今日は特別に、知られざるあと2人も紹介しよう。

 

Entry No.4 平原正光

職業:サラリーマン

平原一族の大黒柱。人前には滅多に出現することはなく

直接会ったことがある人は塾内にもほとんどいないレアキャラ。

(鹿児島に旅行に行った際、数名お会いしている模様)

以前は昔ながらの厳しい頑固親父だったが

今は自由奔放に生きる妻と子供たちを応援しつつ心配しつつ

中津でひっそりと暮らしている。

卓球の腕前は未知数だが、学生時代には剣道部だったらしく

腕相撲では一度も勝ったことがない(多分今も勝てない)(てか卓球関係ない)

 

Entry No.5 平原敏朗

職業:大学生

平原三兄弟の一番下の次男。京都で大学生をやっている。

父ほどではないが、人前に出ることはあまりない。

関西のフェスタには1度お邪魔している模様。

平原家においては珍しく、非常に大人しく物静か。

その実、ただのコミュ障だったりしなくもない。が

(一族で唯一)とても大らかで気の長い性格をしており

また面倒見もよい。特技はパーカッション(打楽器)

卓球の腕前は未知数。運動神経は兄とどっこい。

 

 

 

長くなってしまったが、これが平原家の実態である。

かさこ塾1000人という快挙のブログがこんなんでいいのかと

今更になって思わんでもないが、いいのである。

だって珍しいよね、1つのコミュニティに親兄弟で参加して

それぞれが1人1人の人間として活動して

色々な人と関りを持つようになって、ってできるの。

それもかさこ塾の、数あるいいところの1つなのだ。

 

そんなかさこ塾、これからも勢いよく塾生は増え続けていくだろう。

いつか親子三世代とか、家族全員とか、出てくるのかなぁ。

非常に楽しみである。

 

 

 

そんな平原一族が集う(かもしれない)イベントはこれ!

7月1日に開催されるかさこ塾フェスタin福岡。

かさこ塾ってどんな塾?どんな人がいるの?や

平原一族が集結するのを見てみたい!な人は

ぜひ福岡は警固神社へ!!!

https://www.facebook.com/events/1904063213171369/