お~!
まさかの野村くん一本釣り☆

福井に続いて何かくじ運あるな~!

大竹氏も復帰したら先発には困らんかも☆

本指名は4人、内野手、中継ぎはもっととって良かった気がするけど逸材おらんかったんかな?

後は外人他の補強をお願いします(山崎とらんかな笑)
2011年秋クールのアニメきたー(・∀・)

豊作だった夏クールと違って何かイマイチ(-з-)

とりあえず見そうなのはペルソナ4、未来日記くらい


■未来日記
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(あらすじ)
周囲に関わろうとせず"傍観者"であることを望む中学2年生の少年・天野雪輝は、見聞きした全てを携帯電話の日記に付けていた。友人と呼べるのは、時空王デウス・エクス・マキナと彼の小間使い・ムルムルだけである。もっとも、これらは雪輝の空想のはずだった。
ところがある日、自分がまだ体験していないはずの未来が日記に書かれるようになる。それは空想のはずのデウスの仕業だったのだ。未来を知ることで調子に乗り、有頂天になる雪輝。しかしその後、同じように未来日記を持つ人間が自分を含め12人いることと、その12人による次期時空王の座をかけた殺し合いのサバイバルゲームが開かれていることを知る。


■ペルソナ4
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(あらすじ)
両親の海外勤務をきっかけに、叔父の下で暮らすことになった主人公・瀬多総司は、
転校した稲羽市の高校で、お調子者の花村陽介をはじめとする友人たちと出会い、
同時に町を騒がせる〝怪奇連続殺人事件〟に巻き込まれる。
調査のなか、次第に明らかになる〝マヨナカテレビ〟と事件の関係……。
ふとしたきっかけで〝テレビの中の世界〟に入り込んだ瀬多と花村は、
そこで異形の怪物〝シャドウ〟と遭遇し、それに対抗する力〝ペルソナ〟能力に覚醒し、
警察に代わって事件を解決に導くことになる!!


ペルソナというと前作の「ペルソナ/トリニティソウル」が面白かったけど
あれはテレビオリジナルなのね
中日が2年連続優勝~!!

西武が奇跡のクライマックスシリーズ進出~!!

我がカープは随分前に終戦
・°・(ノД`)・°・



ビールかけ良いなぁ

ビデオでしか見たことがないし
・°・(ノД`)・°・

8月位までは良い位置にいたと思ったんだけど

気づけば低位置におる

堺雅人目当てで見た映画です。

■武士の家計簿

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(あらすじ)
加賀藩の「御算用者」を担っていた猪山家。その8代目・猪山直之のもと、膨大に膨れ上がった猪山家の借金返済に一家を挙げて奔走する姿と彼らの家族模様、そして藩内の政争や幕末維新の動乱に否応なく巻き込まれながらもそれを乗り越えてゆく直之と息子・成之や家族の姿を描く。



加賀藩の御算用者(経理係に相当する侍)として、幕末に生きた下級武士・猪山一家の「家計簿」を基に作られた映画。

一介の下級武士を取り上げた内容なので、歴史上の人物の映画みたいにドラマチックな展開で進むわけでなく、静かに始まり、静かに死んで(笑)終わっちゃいます。

付き合う前のデートでセレクトしたら女の子が寝ちゃいそう。

ただ、そういう静の「題材」であるだけでとても面白いし、キャストの演技は凄く良い。

主役の堺雅人、仲間由紀恵はいわがもな、ささやかな贅沢が大好きな母親役の松坂慶子、ご飯の時に同じ話ばかりしてスルーされる中村雅俊、ボケてそうだけど只者ではないオーラを出す祖母役の草笛光子など日常生活であるあるとうなづいてしまいそう。

家でマッタリ見るには良い映画だった。

堺雅人は相変わらず演技がうまくて格好良い。






友達が良いと言っていたので便乗して見てしまいました☆


■南極大陸

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(あらすじ)
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、世界各国で地球観測の動きが活発になっていた。アメリカ、ソ連など戦勝国を中心に 「 国際地球観測年特別委員会 」 が設置され、未知の大陸 「 南極 」 観測が計画される。

アジア諸国で唯一参加を表明した日本は、「 敗戦国の日本 」 に何ができるんだと世界から罵倒された。そして、日本に割り当てられた観測場所は、“インアクセシブル・接近不可能” な場所だった。日本は全く期待されていなかったのだ。

「 今こそ日本人の底力を見せてやろうじゃないか。日本が外国に頼らず、自分の足で立って生きていく姿を世界に示すんだ。」

地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、それまで外国の背中を見つめてきた日本が世界と肩を並べる時がきたと、誰よりも南極観測実現に向け尽力する。

国や企業は南極観測に関する資金援助に後ろ向きだったが、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちが後押しする。「 僕のお小遣い使って!」 お金を握りしめた子どもたちからの募金が、全国各地から集まった。こうして日本の南極観測は 「 国際社会復帰の一大プロジェクト 」 になった。それは、戦後、はじめて日本が一つになった出来事でもあった。




TBS開局60周年記念製作ドラマという位置づけで2011年秋クールの目玉です。

主演は南極調査員に扮するキムタク、共演で堺雅人・山本裕典・寺島進・緒形直人・柴田恭兵・香川照之といった実力者俳優陣揃い踏み。

ヒロインには綾瀬はるか、子役で芦田愛菜、主題歌は中島みゆきというメチャメチャ豪華なドラマです。

テーマも壮大で面白そうヘ(゚∀゚*)ノ

個人的に推している堺雅人さんがちょっと悪っぽい感じでたまりません。

何か内容は苦難に続く苦難を乗り越えていくという感じ。

キムタクも初回から犬に手を噛まれたり、延期になりそうな南極事業に対して
直談判したりと南極に向かう前から苦難の連続です。

果たして無事倉持たちは南極観測を果たすことが出来るのか?

次回も楽しみです。