株の体験記 -8ページ目

すぐに地球を滅ぼす方法

ネバダレポートを少し変えて、
  1. 公務員・会社員・団体職員の総数および給料の30%カット。ボーナスは全て没収。


  2. 公務員・会社員・団体職員の退職金は100%没収。

  3. 年金は一律30%カット。保険料は、月5万円以上。


  4. 国債の利払いは5~10年間停止。


  5. 消費税は20%へ。


  6. 課税最低限の年収10万円までの引き下げ。


  7. 資産税を導入し、不動産に対しては公示価格の5%を課税。
    債権・社債については5~15%の課税。
    株式は取得金額の1%課税。


  8. 預金は一律ペイオフを実施するとともに、資産税として預金額を30~40%没収する。

   9. 自営業への課税も大幅に強化し、赤字でも課税する。

これを、すべての国と地域が実施するだけで、地球の存在は、一瞬で、宇宙から、永遠に消える。

原油高騰は、利害関係か?

 原油高騰は、取引先に対して、立場の弱い、サラリーマンや商売人などを直撃。

ブッシュ政権も、石油業界の利害関係があるらしく、黙認している模様。

 アメリカなどは、国内にオイルマネーがありますが、日本など、消費が多い国は、それだけ影響を受ける。

産油国よりも、投機筋を牽制すべきではないでしょうか。

 もちろん、原油が、安すぎてもダメで、かえって、地球が滅ぶだけです。

仕事が無くなったら、国が滅ぶように。

食料、水、保険、あらゆるものが、争奪の対象になりかねない。

 太陽の光だけは、平等ですが、生活にかかわるものは、みな、別のようです。

 地産地消が見直されました。

自分の身は、自分で守るしかないのです。

 投機筋が、何をしてくれたのでしょうか。

彼らが、仕事をくれることは、ありえません。

 マスコミみたいに、屁理屈で、食っているのでしょうか。

株も、外為も、先物も、素人が、ターゲットになりやすいのです。

 金持ちなら、なんともありませんが、サラリーマン以下の人には、キツイのです。

給料は、4月にならないと、上がらないのに、値上げは、すぐが多いですからね。

 あきれるね。地球は。 なんちゃって政治家や、なんちゃって国家が、はばを利かせているだけ?

だから、いつまでたっても、不景気なのさ。
 











心構え

景気は、個人では、コントロールできませんので、いっつも不景気であることを前提にして、無駄を徹底的に減らすしかありません。

もう二度と、年金が増えたり、終身雇用が復活することは、ありませんから。

「嫌だったら、金持ちになれ!」

そんな世界なのです。地球は。