本が好きなので読書をしていましたタイトルはルポコールセンター過剰サービスの現場からです、日頃アップルのコールセンターに電話する事があるのでどのような苦労があるのか気になってAmazonさんから取り寄せた、本の帯にあるようにぶっ殺すだアホだとぶしつけな態度のお客様がいるそうで仕事への定着率が極端に低いらしい、確かに僕もイライラした事がないわけじゃない、でもそれは仕方がないの、ほとんどが新人らしく十分な知識も研修もない場合も多いらしいのだ、だから僕は電話する前に一呼吸置いて落ち着いてから聞きたい事を予めメモして聞いている、なおなぜ僕がiPadを扱う上でやりたい事がうまく出来ないかの原因を自分なりに調べてから聴くようにしている、なんでも1から聞くのでは時間がかかるるし申し訳がないからだ、この前お客様は詳しいですねと言われて、そんな事全然ありません素人ですよと言った、他はツインバードにも電話したなぁ、、あぁ担当者に繋がるまでしばらくかかるがこれも致し方ない、製品に不具合があり交換してもらった、製品の仕上げ工程においてバリ取りが不十分だったのだ、まぁ何千台何万台と作る中でバリ取りは多くは手作業だ多少の不良品はしょうがない、不満があれば変えて貰えば良いだけである、完璧にバリが出ない金型も存在するがパートさんにバリ取りさせた方がコストが安い、その金型を使えば今回の様なクレームはないだろうだが価格が大幅に上がるこれは頂けない、車も同じ現在の品質管理では多少の初期不良は避けられない、価格が倍で良いのならほぼ完璧に不具合のない車を作る事が出来るが今度は買う人がいない、なんでも程度問題だよって僕の誤字脱字も大目に見てね、頭脳の性能の限界がこれなんだすまん。ルポコールセンター