こんにちは~
東川口のパソコン教室パステル鈴木ですヽ(^o^)丿
一昨日、テレビを見ていたら面白い内容の番組があったのでちょっと見てみました♪
その内容は、知能を大きく分けると「流動性知能」と「結晶性知能」とがあるというもの。
ん?
なんじゃ、そりゃ??
なんで、そんなことに興味を持ったかっていうと・・わが子の高校受験を終えてから、教育に・・目覚めちゃった!?(笑)
^m^
早速、番組をみてネットで検索!
なるほどぉ~~~~~
えっ?
なにが、わかったのかって?
いやぁ~、知能は、経験から伸びるものと、学習して伸びるものの2タイプがあるんだなって(笑)
でも、単純に分けることはできないと思いますけどね。
子ども達や大人たちをみて・・
思うこと。
それは、
成長過程における、生活習慣が本人の人間性や考え方、行動力・・といった、能力を決めてしまうんだろうなって強く思ったこと。
学校で成績優秀であっても、社会にでたらそうとは、限らない・・。
学校では、成績が良くなくても社会に出たら、起業して成功を収める人もいる。
その違いって?!
私は、学校では成績が残せなくても、社会に出てから幸せな人生を歩めれば、いいんじゃないかなぁって思うんですよね。
だって、人生の中での学校生活なんて、ほんの少しの期間でしかないし、社会に出るまでは「親」に守られて生きている訳だし・・
自立してからが、本当の自分になれると、私は思うんですよね。
だから・・
親は、子離れする前に、あれこれと手を貸してあげるのではなく、自立した時に自分の力で解決できるように促すことが、育児なのではないかなって思うんですよね。
子どもに愛情をたくさん与えることは、とっても大事
でも
甘やかすこととは違うと思う。
甘やかして育った大人って・・、なんだか、考え方が・・甘い!?
そう、感じるのは・・私だけでしょうか??
うーん、今日は、文章がまとまらない・・・(>_<)って・・いつもかも(笑)