最近、Vistaのパソコンを使用して色々とテストを繰り返しているのですが、

なんだか重い気がするというブログを先日いたしました。


パソコンが高性能化し他、新しく登場するソフトも高性能のパソコンを

必要とすることが最近増えてきている気がします。


本来パソコンの性能100%使用することはありません。

使用しても一瞬60%使用するぐらいです。

常に40%で動いて入るのでしょうか。そんな現世代のパソコンに対して

新しいソフトはせめて80%ぐらいの性能で動くようになればともいます。

そして機械も進歩してそのソフトを40%程で動かせる機械が

普及する。そのバランスよく両者が発展すればいいような気がします。


だけども現実派120%なければ満足に動かないのです。

しょうがないから機械を購入する。

そんな繰り返しのような気がします。

確かにいつまでも古いパソコンを持っているより新しいパソコンを

普及させたほうが色々なパソコンの可能性が増えるのはたしかですが、

特に最近はそのスピードが速くなった気がします。


時代の進歩がさらに早まったことでしょうか。