ネットで2店舗目を作るといっても、実店舗のように
全く同じホームーページを2つ作って、
「こちらは、2号店です。よろしくね。」


というような頭の悪そうな事ではありません。


こんな事をすれば1つのホームページである事と
あまり意味がなく、逆に2つの店舗を運営する
という手間だけが増えていきます。



それでは、どのような店舗を作ればいいのでしょうか。
今回は具体的な答えをご紹介します。


「楽天市場店」
「ヤフーストア店」
「ビッターズ店」
「価格.com店」


という具合です。

楽天やヤフーは実際にインターネット上のショッピング
モールなのでお店という感覚がありますが価格.comなどは
自社ページや商品単独の紹介・販売ページなので、自店舗
とはちょっとニアンスが異なりますが、ここは同じように捉
えます。


つまり、自社ページとは別に、楽天・ヤフーなど他の
ショッピングサイトにも出店しなさいということです。


でも、インターネットで検索すれば楽天店だろうが、
ヤフーショッピング店だろうが自社ページだろうが
同じように検索されるのに、なぜわざわざ自社ページ
以外にもホームページを作成しなければならないのでしょうか。


手間がかかるだけだと思いませんか?

それは・・・。次回につづく。




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