当社の販売管理ソフトH200-10をバージョンアップいたしカスタマディスプレイ機能を搭載しました。


カスタマディスプレイとは?
お店のジレで商品名や金額が表示されているあの機械です。


しかも、この販売管理ソフトのパソコンPOSレジソフトでは8インチ液晶ミニモニターを使用するため、商品名や金額だけを表示するのではなく、画像も最大15枚自動表示切替をする事が出来ます。


しかも曜日ごと、時間ごとに内容を変更する事が出来るので、それぞれのタイミングにより客層が異なる場合などに最適なお店からのアピールをお客様へ出来ます。
イメージとして下のような感じになります。

パソコンと接続した時のカスタマディスプレイの様子
パソコンの中の10人
表示内容はこのようになります。
パソコンの中の10人


30日間お試し機能付きの販売管理ソフトは↓よりダウンロードできます。
ぜひ一度お試しください。

アスネットの徹底活用シリーズ販売管理をバージョンアップいたしました。

新しいバージョンはH200-9です。


特徴としまして、受注、売上、見積の入力画面と 仕入発注、仕入の画面それぞれに

自由に8項目まで入力フォームを作成する事が出来るのです。


例えば、打ち合わせ日とか同行者など自由にお好きなフォームが作成できます。

しかも伝票にも印字出るので更なる業務効率化が実現できます。


もちろん30日間無料お試し機能が付いておりますので気になられる方はどうぞ一度お試しを!!



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徹底活用シリーズ「販売管理H200-09」バージョンアップ公開

携帯やパソコンでの悩みが充電切れです。

自宅や事務所ならば直ぐに充電できるから言いのですが、外出先ではそれも難しいです。

と思っていたら下記のような記事を見つけました。



「Wi-fiから電力を「収穫」して充電するデバイス」

http://moriyama.com/node/2010/01/15/1188 (NODE)



これは、便利そうです。実際に実用レベルなのかはわかりませんが大発明かもしれません。

携帯型ソーラー充電は発売されていますが、都会に住んでいる人には太陽エネルギーより

確実に安定的に確保できるエネルギーかもしれませんね。

昨夜、コンビニで気になるおにぎりを見つけました。
たまごかけ御飯好きな私としては食べない理由はありません。

購入して早速食べてみました。


・・・たまご。


確かにたまごかけ御飯の味はします、が味が薄い。
もう少し醤油味が強ければいいのでは?



パソコンの中の10人-たまごかけおにぎり

先日のブログで、現在発売されている製品でどこまで無線化が可能なのか調べました。でも実際揃えるとしたらいくらお金がかかるのか気になります。早速調べてみました。
2010年1月15日の価格で調べていますが変動する場合もあります。
また、なるべく安い製品を探してみました。


■パソコン
(ACER) Aspire 1410 AS1410-Kk22 47,170円
もちろんノートパソコンを選びました。マウスを使用したいところですが無線化で出来るだけ安くという事で、マウスパットを使用します。これは無線対応型なので別途子機を購入する必要はありません。


■ルーター
(バッファロー)AirStation NFINITI WHR-G300N  5,979円
ルーターも安くなっています。家庭や小規模事務所で使用するには十分です。
また、LANポートも4つ付いているので高速接続したいときに有線LAN接続できるのもうれしいですね。


■プリンター
(EPSON)マルチフォトカラリオ EP-802A 18,239円
スキャナー、プリンターが付いている複合機です。しかも無線対応なので他の部品を購入する必要ありません。実際プリンターの置き場は悩みどころだったのですが、無線対応なので部屋のどこでも置けるのはうれしいです。


■外付けハードディスク
(IOデータ)HDLP-Gシリーズ(250GB) 8,980円
単なるUSB接続でなく、LANを通じたネットワーク対応型です。ネットワーク対応型の良いところはどのパソコンからもいつでも接続できる事です。USBタイプだとわざわざ接続したり、接続しているパソコンの電源を入れなければ使用できません。好きな場所から好きなパソコンで使用できるは便利です。ちなみに私の事務所では
使用していません。これは買かもしれませんね。



という事で、前回のブログでご紹介した内容で製品を集めてみました。
気になる総額ですが・・・・。


総額 80,368円


すっ、すごく安いです。
数年前だと、パソコン1台すら買えない金額です。



このように製品を探している途中で気になる事がありました。
「昔、同じように製品を揃えたらいくらかかったのだろうか?」
早速調べてみました。10年前になる2000年の製品で集めてみます。


■ルーター+子機
(BUFFALO)WLS-L11W  65,400円
もう既に、金額がやばい。このころのパソコンは無線対応型が無いので子機も必要です。これでもその当時は安かったんでしょうね。


■プリンター
(富士ゼロックス)WorkCentre 1150J 39,800円
複合インクジェットタイプです。どうやら2000年ごろから複合タイプが発売されたようです。もちろん、ネットワーク対応で無いのでプリンタサーバを取り付けます。


■プリンタサーバー
(Planex) mini100m 9240円
あまり、現在と価格のおきな違いは無いみたいですね。ただ、プリンターポートがUSBでないのは懐かしいです。


■ノートパソコン
(富士通)FMV-BIBLO NE4/50W」:店頭予想価格 30万円前後
モバイルCeleron 500MHz、14.1インチ(1,024×768ドット)、
メモリ64MB、HDD 12GB、DVD-ROM(8倍速)、
IEEE-1394、光デジタルオーディオ出力、ワイヤレス通信キット付属

なんという、低スペック。HDD12GBなんていまでいうSDカードみたいですね。でも当時は高性能パソコン。価格も30万前後という当時は当たり前の金額でした。


■外付けハードディスク
(IOデータ)ET-NAS120G(120G) \59,800
ごめんなさい2000年度の製品は見つけられなかったです。これだけ2002年製品です。当時はこのサイズで「一生かかってもいっぱいにならないよ」と思っていたのですが、現在では5年も持ちませんよね。特に、ネットワーク対応型は出始めの頃で価格もある程度します。


という事で以上合計金額は・・・・。


総額 474,240円


高いですね。現在の約6倍のかかります。
改めて技術の進歩と製品価格の低下を感じてしまいます。

年末にパソコン周りを整理された方多いのではないでしょうか。
どうしてもパソコン関連はケーブルが多くなり蜘蛛の巣状態に
なりがちです。
しかし、最近ケーブル無しで使用できる商品が増えました。
それらを使用すればパソコン周りがすっきりとします。
では、現在ではどこまでケーブル無しでパソコンが使用できるか
しかも、出来るだけ安価で考えてみたいと思います。



■無線LANルーターと子機
まず、必要なものは無線LANの親機です。これが中継基地となります。
下記のページにもありますとおり安価で9,000円程から2万円ぐらいあれば
十分でないでしょうか。
http://buffalo.jp/products/catalog/network/wireless_home.html


もちろんパソコンとの設定は無線LANです。ノートパソコンでは大抵の
機種で無線LANは付いています。これでインターネットはケーブル無しで
使用出来ます。ディスクトップタイプでも無線LAN内蔵タイプもあり、
小型USB接続子機もありますので手軽に利用できます。子機にいたっては
千円台で購入できる格安商品もあります。


■マウスとキーボード
マウスとキーボードは以前から無線化が進んでいます。ただ両方とも
乾電池で使用するタイプが主流なのでちょっとコストがかかります。
しかもマウスの場合単3電池2本使用するタイプが多く、有線マウスに
比べると乾電池の分重く感じてしまいます。
そこでお薦めです。単4電池にケースを取り付け単3電池にする製品が
ホームセンター等で販売しております。私も使用しているのですが
格段に軽くなりマウス操作が楽になります。

また、ノートパソコン使用の場合Bluetooth対応が利用できると別途
受信機を接続しなくて済むのですっきりします。


■プリンター
複合インクジェットプリンターの主流機種においては無線LAN対応と
なっているので、そのままで利用できます。無線LAN機能がついて
いない機種でも1万円前後で無線LANプリントサーバを接続すると
同様の機能が使用できます。
例えば下記の様な商品もあります。
http://www.planex.co.jp/product/print/mini-102mg/


■モニター
ノートパソコンに関してはモニター一体型なので関係ないですがディスク
トップタイプでは無線タイプのモニタはあまり見かけません。先日インター
ネットで見かけた記事でも電源も含めて無線タイプがあるのですが
あまり普及はしていないようです。


■外付けHDD
外付けHDDはパソコンと直接USBで接続しますが、ネットーワーク内に
独立して設置する事も出来ます。NASと呼ばれている製品で無線LANルーター
に有線で接続するのが簡単な方法です。


とりあえず現時点、安価でワイヤレスを行うためには上のような所まで
出来そうです。仕事場や机を中心にケーブルを考えず設置場所を決められる
のはうれしいものです。特にノートパソコンだと自由度は高まります。

徹底活用シリーズ 販売管理H200-05 バージョンをアップしました。
主な変更点は 『セット商品が扱える』 です。
入力画面でセット商品の商品番号を入力するだけで明細も表示されます。


例えば、下記のようなセットがあるとします。


■商品番号100:香りの珈琲セット
【内容】
  ・商品番号15:マンデリン    ×1個
  ・商品番号16:ブラジルサントス ×1個
  ・商品番号17:キリマンジャロ  ×2個



売上入力時の商品番号欄に「100」で入力するとセット商品名と含まれる商品明細名が
表示されます。


これで、多彩な商品セットを簡単に作成、入力が可能となります。

30日間お試しで体験版をダウンロード頂けますので、どうぞご利用ください。


販売管理ソフトダウンロードはこちらをクリックしてください。




先程通っているスポーツジムで水泳をしてきました。


普段は、ウエイトトレーニングか、ダンススタジオのみを使用

していたのですが、今年になって水泳の夢を見て行こうかと思っていました。


実は水泳は高校の授業以来、18年ぶりなんです。


全く泳ぎ方を忘れてしまい、なんだか溺れているような感じが・・・。


平泳ぎ、クロール思っているように泳げないんですね。



最後は予想通り、両足が攣って本日の水泳終了です。




多分明日は筋肉痛で動けないかも知れません。



日曜日にハンズマンというホームセンターに行ってきました。

車で30分程の距離なのでよく利用するのですが、商品の種類が豊富な事が特徴です。


「無い物は無い」


という言葉がぴったりなお店です。


ネット販売大手のAmazonは多種類商品の少量販売で

トータルで巨額な売上を上げる「ロングテール」という販売方法を

とっています。


それが可能なのは、巨大な倉庫と商品管理システムが確立して

いる為で、通常の店舗では陳列スペースの問題も有り物理的にも無理です。

それを地で行っているのがハンズマンなのです。



ただ、実際自分たちのお店で行おうと思ってもそれは無理なのです。

そこで売れ筋商品と全く動いていない商品を常に把握する必要があります。


例えば、全く1年間在庫の変動がない商品はもう、売らなくて良いです。

逆に販売数は少ないですが、1ヶ月に1個売れるのであればある程度仕入等の

計画が立てられます。そのような在庫管理が弊社の販売管理ソフト では可能です。


販売管理ソフトを起動し、上部メニューの「在庫」ページより「商品最終使用日」集計表

を使用すると、商品ごとにその商品が最後に動いた日が集計表示されます。

その資料を見る事で商品在庫の動きがわかります。


在庫の管理をもっと楽に簡単に行いたいとお思いの方は是非ご検討ください。


アスネットのホームページより30日間無料でお試しが出来る販売管理ソフトをダウンロードできます。


  ↓

販売管理ソフトのダウンロードはこちら



売上伝票を作成する簡単操作のソフトがあります。

当社でご紹介しております「徹底活用シリーズ販売管理H200」です。


売上伝票を作成する為にはあらかじめ 顧客情報と商品情報を登録します。


 ■顧客情報: 顧客番号、顧客名

 ■商品情報: 商品番号、商品名、商品売価


最低限これらが登録されていれば簡単に売上伝票を作成する事が出来ます。



実際売上入力画面にて

 ・売上日付を入力します。

 ・顧客番号を入力し、[Enter]キーを押すと顧客名が表示されます。

 ・商品番号を入力し、[Enter]キーを押すと商品名、単価が表示されます。

 ・販売数量を入力します。

 ・最後に伝票登録ボタンを押します。

 

売上伝票の登録は以上の簡単操作で完了します。


売上伝票を印刷するには同、売上入力画面の「伝票印刷」より伝票を抽出し印刷したい

伝票を選択して「印刷」ボタンを押すだけです。



詳しい説明書を読まなくても感覚で操作できる、初心者にも安心な販売管理ソフトです。


【30日間無料お試しが出来るソフトをダウンロードして一度お試しください。】

ダウンロードはこちらから出来ます。 

http://as-net.jp/soft/hanbai200/