我が家の第一子きみは、妊娠後期に右室が小さいことと肺動脈閉鎖を指摘され、先天性心疾患があるとわかりました。
検査入院中に行われた胎児エコーの結果、「肺動脈閉鎖か、重症肺動脈狭窄。どちらにせよ、右室は小さいし生まれてからシャント→グレン→フォンタンを目指すだろう。細かい状況は、生まれてからの検査じゃないとわからない。」と小児循環器医に言われました。
そして、きみさん誕生~![]()
心房・心室中隔は正常で、診断もかわらず。
治療方針もかわらず。
ある意味予定通りに生後NICU生活でした![]()
あ、そう言えば、動脈管がくるっくるでしたわ![]()
小児循環器医に「経験上、動脈管がこうゆう子は、閉鎖するのが早い傾向があるので、シャントは早まるかもしれません。」と言われました![]()
でも、結果的にはクルクル動脈管さん、けっこうもってくれて、生後1ヶ月をすぎてセントラルシャントをしました![]()
あの頃は華奢な子でしたが、今はプックプクの子です![]()
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色々と心配や不安は尽きませんが、それでもたくさん笑ってほしい、笑いたいと思いますo(〃^▽^〃)o