- 迷惑メールは誰が出す? (新潮新書)/岡嶋 裕史
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時間があったので久々に本を読みした。
誰が出すのかは分かっていました。
もちろん「悪さをしようとする人・何かの間違えで儲けようとする人」
でも感覚だけで分かっていたことを文字にしていただくと本当により分かりますね。
私は10数年、在宅ワーカーということもありメルアドを変更しておりません。
そのため本当にたくさんの迷惑メールがそのアドレス宛に届いておりますが、プロバイダー様の迷惑メールフィルターのおかげでほとんど見ることもなくそのまま削除。
でも・・・![]()
旅行などに行ったらサーバーがいっぱいになる可能性大![]()
この本をきっかけにプロバイダー様に相談し、今では今まで困っていたメールの類を受け取り拒否設定にすることができました![]()
(サーバーにたまらなくなりました
)
やはり一人では解決できないのでプロにご相談して大正解です![]()
って私もプロのはずなのですが。。。
この経験を活かすプロになりますね![]()
せっかくこの本をお勧めしているので・・・
本文は本当に勉強になりましたが得手・不得手がありますね。
専門的な言葉が並びますので。
でも最後に書かれていた、
「日常生活を送る上で基本的な法律を知って生活することの必要性」
と同じように、メールのやり取りをより活用するためにには、一部の人のために費用がかかることにふがいなさを感じるところもありますが、ウィルスメールをはじめ、迷惑メール対策の必要性![]()
意外と生徒さんは大変な話をしてもウィルス対策して下さらないんですよね。
良いフレーズいただきました![]()