パソコンが好きです

パソコンが好きです

現在はパソコン工房のノートパソコンを愛用しています

Amebaでブログを始めよう!
自分用ではなく、知り合いの方用なのですが、昨晩、クリックしました。

コストパフォーマンスからやっぱりパソコン工房のノートパソコンにしました。
このスペックで39,980円はありえないでしょ!!






ノートパソコンのハードディスク内のデーターはもちろんシステム全てをバックアップをとり、ノートパソコンのハードディスクがダメになった場合は、そっくりハードディスクの交換で全て元通りになるように最初から、内蔵パソコンと同サイズの内蔵タイプのハードディスクも購入しました。

このケースには、この値段にもかかわらず、「HD革命/Copy Drive Ver.3 Lite」が付属しています。これで、シャットダウンの前にバックアップを取ってあげれば、安心です。


皆さん、バックはどうしてますか?

ハードディスクは消耗品だということを認識してますか?

必ず、壊れてデータがバーになってしまいますから、日々バックアップは怠らないほうがいいですよ。
「転ばぬ先の杖」

ちなみに私は、バックアップソフトは PowerX StandbyDisk 5を使っています。
今回、、「HD革命/Copy Drive Ver.3 Lite」の日々のバックアップとしての使い勝手がよくなければ、やっぱり、PowerX StandbyDisk 5を購入させようと思います。



このソフトには、もう2、3回助けられています。 (^^)v
オススメですよぉ~


今日、取り上げる話題になりそうな記事はこれです。










ビジネスレイヤーのレビューを共有できるマッチングサイト「zigBiz(ジグビズ)」がオープン
拡大写真
zigBiz(ジグビズ)のコンセプト



 ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」は、30日にビジネスレイヤーでの製品・サービスレビュー事業「zigBiz(ジグビズ)」を開始する。


他の写真を見る


 zigBizはBtoBの会員制のレビューサイトで、法人会員に対して無料登録を募り、会員企業間の『ビジネス向け製品の良さを届けたい』という声と『何を用いて良いかわからない、どんな製品が経営課題解決に繋がるかわからない』という声を繋げるwebコンテンツ。



 製品導入を試したい企業は、zigBizに登録した会員からの製品提供に応募してもらい、実際に製品をモニターとして試用。使い心地や導入メリット、デメリットなどをzigsowがインタビューし、導入事例としてクライアント企業に納品すると同時に、自社サイトzigBizでも導入事例として製品を試用した様子を紹介する。



 zigBizはSOHO・SMBから中堅・大手の企業まで全てのビジネスレイヤーが対象。会員から提供される製品とレビューする会員のマッチングや最適化を図りながら、各業種・業態・事業規模・利用シーンにおいて等しく当選者を選定。



 また、zigsowで培った独自のテクノロジーである人工知能「Aurora」の機能を活用することで、製品の特性や製品提供企業のニーズと製品を利用する企業の経営課題や事業規模等の情報を統合的に判断。双方にとって最適な導入事例の創出を行うなどで、BtoBビジネスの一端を担うことをめざす。



 第一弾は、Windows Home Server 2011搭載NAS(1ドライブモデル)の「HDL-Z2WHシリーズ」。HDL-Z2WHシリーズは、スマートフォンやパソコンからのリモートアクセス、クライアントパソコンのバックアップなどパソコン10台までの小規模オフィスのIT環境強化に必要な機能を網羅したオールインワンNAS製品。



 管理者が不在の場合でも、サーバー管理を簡単な操作で行うことが可能で、出荷時からウイルス対策ソフト(90日体験版)、クライアントパソコン用イメージバックアップソフト10ライセンス分を添付し、SOHO・小規模オフィスにてすぐに導入・活用ができる。また、プリインストールされているストレージ仮想化ソフト、オレガ「VVAULT Basic」により既存のUSB HDDやNASなどのストレージ製品を有効に活用することが可能だ。





「この記事の著作権はRBB TODAYに帰属します。」













今日の気になったニュースはこちらです。










反抗期を反省…林遣都 母に「仕事で恩返ししたい」
拡大写真
柔らかな笑顔を見せる林遣都



 「荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE」(監督飯塚健、2月4日公開)で主演する林遣都(21)。16歳の時にいきなり映画主演で俳優デビューして以来、今作品で銀幕主演7本目と引っ張りだこ。多感な思春期を撮影にささげた苦悩や、母親に対する思いなど、注目の若手俳優の素顔をのぞいた。



 演じたのは、実力とルックスを兼ね備えた世界トップ企業の御曹司。女性もうらやむような真っ白な肌に、強い意志を感じる大きな目の持ち主にはハマリ役だが、取材現場で見せたのは、役柄とは異なるナイーブな内面だ。



 「自分に自信を持っていて、僕とはかけ離れた役」と謙虚に語ると、女性に人気の高い現在とは不釣り合いな、小学校時代の淡い初恋も告白。思いを寄せた相手はクラスの“マドンナ”。愛情の裏返しか、普段からイジワルばかりで「塾の帰りに、その子と出くわして、“林く~ん”って声を掛けてくれたのに無視しましたね。素直じゃなかった」と苦笑する。



 映画は、親子といえど「他人に借りをつくるべからず」という教えで育った設定。物語にちなみ、実生活で借りのある相手を尋ねると「母親ですね」と即答。バツが悪そうに「父親は仕事で多忙。母親にしかストレスをぶつけられなかったんです」。思春期の大部分を俳優としての役作りにささげたことが理由だった。



 15歳の時にスカウトされて芸能界入りし、高校2年の時のデビュー作「バッテリー」での好演で主演映画が殺到。ただ、飛び込み競技を描いた「DIVE!!」では10メートルの高さから飛べるようになるまで3カ月ほど特訓。駅伝映画「風が強く吹いている」では約半年にわたって連日10キロ走。芸能活動と併行して送った滋賀県内での高校生活の思い出はほろ苦い。



 「友人は遊んでいるのに何で僕だけ、と悩みました。母親が僕に関する情報をネット検索しているのを見た時には、なぜかイラっとして、母親の目の前でノートパソコンの画面を手で、叩き割ったこともありました」



 そんな態度を改めるきっかけは09年。俳優業に専念するため単身、上京した。その際、母親に置き手紙を残した。「“ありがとう。行ってきます”とだけ書いた紙を、僕が壊したパソコンに、はさんで家を出ました」。今では母親とは週2、3回ほど電話で連絡を取り合う仲にまで修復。両親と高校生の妹が林を訪ねて上京する時には小栗旬(29)山田孝之(28)ら共演者らを引き合いに、自身の近況を報告する。



 「“みんなの知らないところで、あんな有名な人たちと、こんな仕事をしているよ”とか、家族らしい会話ができるようになった。母親には、この仕事を続けていくことで恩返ししていきたい」



 描かれるのは、人々との交流を通じて自立する少年の姿。スクリーンに映るのは林そのものだ。



 ◆林 遣都(はやし・けんと)1990年(平2)12月6日、滋賀県出身。主演映画「バッテリー」(07年)で、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。今年は5月に映画「ガール」、その後も「莫逆家族—バクギャクファミーリア—」など公開作品が控えている。血液型O。



 ▽「荒川アンダー ザ ブリッジ」 中村光氏原作の漫画。少年誌「ヤングガンガン」に掲載中で、累計550万部を超える人気コミック。大企業の御曹司が荒川河川敷に暮らす人々との交流を通じて成長していく物語。昨年7月、毎日系で同キャストによる連続ドラマも放送された。



「この記事の著作権はスポニチアネックスに帰属します。」













今日、取り上げる話題になりそうな記事はこれです。










ASUSTeK、ノートパソコン春モデルを発表 - AMD APUを搭載したモデルも登場
拡大写真
(写真:マイナビニュース)



ASUSTeKは、ノートブックの春モデルを発表した。こちらのZENBOOK 2モデルと合わせ、計6機種14モデルが展開される。


【拡大画像や他の画像】


○2つのOffice搭載モデルを用意したスタンダードモバイル



U24Eは11.6型ワイドWXGA(1,366×768ドット)ディスプレイに、アルミヘアライン加工のボディを採用したモバイルノート。本体サイズは291×207×27.6mmで質量が約1.5kg。6セルバッテリーを搭載し、約6.8時間の駆動時間を実現している。



CPUはCore i5-2430Mを採用し、定格が2.4GHz、Turbo Boost時が最大3GHz。メモリはDDR3-1333の4GB(最大8GB)、光学ドライブは非搭載。インタフェースはUSB 3.0×2、USB 2.0×1、D-Sub 15ピン、HDMI、1000BASE-T LAN、IEEE802.11b/g/n、Bluetooth 3.0+HS、30万画素Webカメラ、メモリカードリーダーなど。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット SP1。2月3日より順次発売される予定で、ラインアップにはMicrosoft Office Home and Business 2010搭載モデル(84,800円)と、Kingsoft Office 2010 Standard搭載モデル(59,800円)が用意される。Microsoft Office搭載モデルは、シルバーとレッドの2色展開、Kingsoft Office搭載モデルはレッドのみとなる。



○グラフィック機能を強化したスタンダード据え置きモデル



K53SDは、15.6型ワイドWXGA(1,366×768ドット)ディスプレイを搭載した据え置きモデル。長時間使用してもパームレストが熱くならない「ASUS IceCool Design」のほか、テンキー付きのキーボードに、不用意なカーソル移動を防ぐ「パームプルーフ・テクノロジー」搭載タッチパッドなど、快適操作をサポートする機能が搭載される。



CPUはCore i5-2450Mを採用し、定格が2.5GHz、Turbo Boost時が最大3.1GHz。また、GPUにはGeForce GT 610Mを搭載し、使用するGPUをGeForce 610MとCPUの統合GPUとで用途に合せて自動で切り替えるNVIDIA Optimus Technologyにも対応している。



その他の仕様は、メモリがDDR3-1333の8GB、HDDが750GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチなど。インタフェースは、USB 3.0×1、USB 2.0×2、D-Sub 15ピン、HDMI、1000BASE-T LAN、IEEE802.11b/g/n、30万画素Webカメラ、メモリカードリーダーなど。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット SP1。バッテリー駆動時間は約5.3時間で、サイズは370×253×28.3~34.9mm(W×D×H)、質量は約2.6kg。



製品は2月3日より順次発売される予定で、通常モデル(69,800円)のほかMicrosoft Office Home and Business 2010搭載モデル(89,800円)も用意される。Office搭載モデルのカラーは2色で、ブラックとホワイト。通常モデルのカラーは5色展開で、ブラック、ホワイト、チルブルー、パッションレッド、セダクションピンク。



○10万円を切る17型ワイド画面の高性能ノート



K73SMは、17型ワイドWXGA++(1,600×900ドット)ディスプレイに、クアッドコアのCore i7-2670QM、GPUにGeForce GT 630Mを組み合わせた大画面・高性能モデル。CPUの動作クロックは定格が2.2GHz、Turbo Boost時が最大3.1GHz。CPUの統合GPUとGeForce GT 630Mに関してはNVIDIA Optimus Technologyにも対応している。



その他の仕様は、メモリがDDR3-1333の8GB、HDDが1TB、光学ドライブがブルーレイドライブなど。インタフェースは、USB 2.0×4、D-Sub 15ピン、HDMI、1000BASE-T LAN、IEEE802.11b/g/n、30万画素Webカメラ、メモリカードリーダーなど。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット SP1。バッテリー駆動時間は約5時間で、サイズは420×282×34.6~38.6mm(W×D×H)、質量は約3.1kg。販売開始は3月上旬の予定で、価格は99,800円。



○クアッドコアAPUにRadeon HD 7670Mをプラスした高性能モデル



K53TKは、15.6型ワイドWXGA(1,366×768ドット)ディスプレイと、CPUにAMDのA6-3420Mを組み合わせたモデル。A6-3420MはクアッドコアCPUで、動作クロックは定格が1.5GHz、Turbo Core時が最大2.4GHz、また、グラフィック機能としてAMD Radeon HD 6520Gを統合しているが、K53TKではこれにRadeon HD 7670Mを加えたディアルグラフィックスにも対応する。



その他の仕様は、メモリがDDR3-1333の4GB(最大8GB)、HDDが500GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチなど。インタフェースは、USB 3.0×1、USB 2.0×1、D-Sub 15ピン、HDMI、1000BASE-T LAN、IEEE802.11b/g/n、30万画素Webカメラ、メモリカードリーダーなど。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット SP1。バッテリー駆動時間は約4.7時間で、サイズは378×253×28.3~34.9mm(W×D×H)、質量は約2.6kg。販売開始は1月28日の予定で、価格は49,800円。



(石川ひさよし)



[マイナビニュース]





「この記事の著作権はマイナビニュースに帰属します。」











今日の気になったニュースはこちらです。




 東京電力福島第1原発事故に伴う警戒区域内に撮影目的で無許可立ち入りしたとして、外国人フリーカメラマンら男5人が書類送検された事件で、5人のうちフランス人2人(31、26歳)は通行許可証を偽造した偽造有印私文書行使容疑でも送検されていたことが、福島県警双葉署の発表で26日分かった。



 送検容疑は、2人が原発作業員用の暫定通行許可証をスキャナーとパソコンで加工して偽造し、検問を通り抜けたとしている。区域内で撮影中に署員に職務質問され発覚したという。



 警戒区域へ通じる道路には警察官が検問を実施していない場所もある。同署によると、住民らの無許可立ち入りもこれまでに100件以上確認したが、検挙はしていなかった。「自分の家を見たい」などの動機だったため、人道的見地から「?末(てんまつ)書」を書かせることにとどめていたという。【泉谷由梨子】



「この記事の著作権は毎日新聞に帰属します。」