肺がんや胃がんの「抗がん剤」は患者の寿命を縮める!?
腫瘍が数ミリ程度になると“消えた”ことになりますが、1mmあたり100万個もあるがん細胞が消滅することはなく、小さくなった腫瘍は、いずれ再発する。抗がん剤で固形がんが治ったケースは、一つもありません。結局、抗がん剤を投与しない患者のほうが生存率が高い..........≪続きを読む≫
何年か前に叔父をガンで亡くした時に、
直感的に、
そういうことなんじゃないかと感じていました。
長い闘病生活で、
治療が効いたという感覚は
一度も持てませんでした。
人間の健康は、
風邪ひいたら風邪薬を飲んで、
打撲したらシップ貼って、
インフルエンザの予防接種を受けて、
なんだか薬のおかげで
なんとか健康を保っているかのようですけど、
現実は違って、
もともと備わっている治癒能力を
手助けしてあげる、
薬を飲んでもいいんですけど、
自己治癒能力がうまく働くようにしてあげる
ことが、
健康を守っている。
薬はときどき治癒力の邪魔にもなっている。
熱を出して熱さましを飲んだら、
せっかく菌を殺す為に体温を上げてるのに、
体温が上がらなくなってしまう。
手のひらには雑菌がいっぱい住んでいて、
危険なばい菌がつくと退治してくれているのに、
除菌石鹸とかアルコール消毒とかで
だいじな有用な常在菌も殺してしまっている。
抗がん剤がどういう仕組になってるか
私は知りませんけど、
ガン細胞だけにダメージを与えてるのなら、
なっとくします。
しかし、見ていた感じでは、
どんどん人間自体の生命力とかが削がれていき、
青い不健康な顔をして
体力もなにもないどころか、
まだ生きてる人間にカビが生えて、
抵抗力のない状態で死への道へ導かれて行った。
とてもとても、
あの治療がいくらかでも
生きながらえさせたとは思えない。
じゃあガンにかかったら
どうしたら良いか、
それはわかりませんが、
そして、自分がそうなったらやっぱり
抗がん剤にすがるのではないか
とも思うのですが、
この目で見て、
効かない、とわかっているのですよ。
体を温めると良いとか、
乳製品やグルテンを摂らない方がいいとか、
いろいろ聞きますけど、
それ以前にこの記事では、
抗癌治療をした方が命が縮まる、
というのですから笑っちゃいます。
日本中で抗癌治療がやめられたら、
医者とか製薬会社とか、
困るでしょうねw。
インフルエンザの予防注射もまるっきり
効かないのに医者たちの儲けのために
やってるんですよね。
あれと一緒です。
インフルエンザの予防注射では
そんなに死が近くに感じられないですが、
抗癌治療は、
たいがいそのうち死ぬでしょうから、
あんまり野放しにしておきたくないですね。
医者の側から、
こういう意見が出てきたのは、
まだまだ健全なんだと安心しますけどね。