ニンニクやレバーを食べると悪夢を見なくなる 健康の新常識
「医者さえ知らない」という健康の新常識が実はたくさんある。『医者が患者に教えない病気の真実』(幻冬舎..........≪続きを読む≫
【にんにくや鶏レバーを食べると悪夢を見ない】
【豆とじゃがいもは胃の不調を悪化させる】
【まぐろを食べすぎると認知症になる】
【ピザを食べると前立腺がんになりにくい】
【背が高い女性はがんになりやすい】
悪夢はビタミン不足、
豆ジャガイモはガスを発生させる
鮪は水銀が多いかも
トマトソースがリコピン吸収率がいい
身長の件は論文が出ている
のだそうです。
鮪を控えるようにしようかなあ、
ていどですね。
私は子供のころ
よく悪夢を見ました。
部屋の隅というか
床と壁の境いめ、
ここに
ムリヤリでも
入って行かなきゃ
いけないんです。
当然、無理ですよね。
でも、
行くしかないので、
グイグイと、やると、
少しずつ入るんですけど、
すごく狭いでしょ、
めりめりめりめりっ
全身の力を出し切って
前へ前へ行くしかない。
なんて絶望的な前進だ。
上も下もつっかえてて、
どこまでこの
挟まれた状態が続くのか,
もはや体の
動かせる部分が少なすぎて、
息苦しいし、
どうしてこんな
窮屈な状況に
おちいってしまったんだろう。
もう力がなくて、
前にも勧めないし、
今さら後ろに
もどれないし、
いったい、
どうしたらいいんだろう。
こんなところで
叫んだって
誰にも気づかれやしない。
もうダメだ。
ここで死ぬのか。
と、諦めかけた時、
ついに出口に。
出てきたのは、
地下道の、
地面と壁の境い目。
こんな狭いところから
オレは出てきたのか。
というか、
まったく隙間がない。
向こうの方で
誰かが動いている。
鬼か妖怪だ。
見つかってはいけない。
しかし、
隠れる場所がない。
そうだ、
いま来た方へ
戻れれば・・・・
壁と地面の境い目に
手の先から入り込もう
とするが、
もちろん、
できない。
なぜだ。
間違いなく、
ここから来たのに。
いや、
もうちょっとこっちか。
ダメだ。
どうしよう。
まったく入れない。
鬼はそこまで来ている。
もう、気づかれてもいい。
走って逃げよう。
・・・・というような夢です。
そして、その間、
ずーーーーっと
歯をくいしばっていて、
しまいには
奥歯が限界を越えて
グリンって
ひっくり返ってしまうんですね、
もちろん夢ですよ、
朝起きて、
あれっ、
奥歯がちゃんとある!
ってホッとするんです。
この夢を見なくなって
もう何十年になりますが、
あまりに怖かったので
今でもよく覚えています。
これが、
ビタミン不足のせいだった
なんて、
ホントですかね。
私は閉所恐怖があって、
調子の悪い時には
エレベーターも乗れないんです。
行けるかな、と思って
洞窟に入ったら、
狭い個所で具合が悪くなって
もうダメ~
限界~
早く出ようよ~
になって、
まるで楽しまずに
必死に走って出口へダッシュ!
外の光を浴びて
ヘナヘナと座り込みました。
なにかこの辺に
私の本質がある気がする。
閉所恐怖や
パニック発作だけでなく
芸術的な志向なども、
たとえば、
ミニチュアに執着する
傾向があったりするのも、
関係してる気がする。
難しい
専門的な問題ですね。
早めにリタイヤ出来たら
こういうことも含めて
追及したいかな?
はい、では、
安心してリタイヤ出来るように、
はらいかわ氏のシンジケートの
メンバーになりましょう。
メンバーになると、
金銭的な余裕が出来て、
人生の目的が見つかって、
物事の考え方が身について、
時間を有効に使えるようになります。
ご案内をお読みください。