島を巡って人生を体験。鹿児島県・ヨロン島で「リアル人生ゲーム」開催 | 伊藤 禎高

伊藤 禎高

たまに書きます

島を巡って人生を体験。鹿児島県・ヨロン島で「リアル人生ゲーム」開催
人生ゲームを発売する玩具メーカータカラトミーは7月20日から9月16日まで、鹿児島県の奄美群島のひと..........≪続きを読む≫

人生ゲーム、息が長いですね。

モノポリーを日本向けにアレンジした
すごろくの様なゲームです。

桃鉄とかも
基本的には人生ゲームのようなもので、

なんでも電子化で
ハイテク化されていく一方で、

逆にアナログに
指でルーレット回して
コマを
いち、にい、さん、しい・・・・
って動かしていくのが、
楽しかったりもする。

それをもっと逆行して
リアルにやった
ということです。

私が社会人になるときに、
新人研修を受けまして、
そのプログラムの中に
もっと複雑にしたマネーゲームがありました。

借金をしたり
不動産を抵当に入れたり
設備投資で機械を買ったり、
借り入れの期間を変えたり、
雇用調整をしたり、
給料を上げたり、

でも、最終的に勝つのは、
ガンガン投資した人でした。

1990年のことですから、
発想がバブルです。

しかし、
モノポリーにしても、
基本的には、
ガンガン投資していかないと勝てません。

桃鉄も基本はそうです。

だからたぶん、
実社会でもほぼ、
そのようなものなのでしょう。

あと、
ときどきカードを引きますね。

これは運だけです。

でも、実際の人生でも
どんなに着実にやって来ても
不運に見舞われて
台なしになってしまう
ということもよくあります。

今日も私は、
シンジケートの無料モニター募集に
お誘いしようと思います。

あなたが、
あなたの人生ゲームのどこかで
たまたまカードを引いた。

それは偶然ですけど、

はらいかわ氏のシンジケートの
無料モニター募集に出会った。

これは
ワイルドカードです。

人生がここを転機に激変します。

しかも、
良い方向に!

ここでモニターに応募したら、
少数の勝ち組の仲間入りです。

ひどい境遇にあってしまう可能性は
激減します。



ある日ふと振り返って、
ほんの5年前には
こんなに社会がすさんでなかったのに、

あっという間に日本全体が変わってしまった。

あの時の
ちょっとした運命のあやで、

私はいま楽な暮らしをしているが、
あの頃同じようだったみんなは、
地獄のような
悲惨な生活に転落してしまった.

つくづく、
あちら側のグループに入らなくて
良かった。

あんな屈辱的な生き方をするなら
名誉ある死を選んだかもしれない。

なんて、振り返るかもしれないです。


悲惨な方でなくて
ラッキーな方に入るための第一歩は、

はらいかわ氏のシンジケートの
無料モニターをやってみることです。

実際やってみれば、
なぜ私がこんなに
この件についてだけ
勧めるのか、
理解できます。

最新情報に載せておきますので、
必ずチェックしてください。

試してみて
自分には合わない、
と思ったら
それから止めることにすれば
いいだけです。

モニターに応募するのは
ノーリスクだということです。

ぜひ、登録してみてください。