私はつい最近イベントスタッフの系列で子供と接するバイトをしました。


普通のバイトとは違って、競艇場の預かり保育みたいなバイトをしました。


ただ、預かり保育とは違って、私たちバイトが責任を負う義務は基本的にありません。


何故かというと、基本的に子供は親と一緒にその部屋に来なければいけません。


子供のみではそこの部屋は使用できません。


ただ、それは女性と子供の場合で、もし、男性と子供の場合は、男性が首からそこの部屋を利用していると言う、証明するものを首からぶら下げなければいけません。


私たちバイトは、子供がどういうことをしているか見守ったりします。


あとは適宜、子供と接したり、受付をしたりです。


子供は常にはしゃいでるから結構大変でしたが、すぐに懐いてくれたりしてくれて嬉しかったりもしました。


またもう一度してみたいなと思いました。




バイト 即日勤務

私は今まで行った海外旅行はとても少なく、韓国、フランス、インドネシア(バリ島)のたった3つです。その中でも良かったと思えるかどうかは、食べ物が美味しいかどうかがかなり重要です。


旅行の楽しみといえば、建物や景色などの観光、ものづくりなどの体験、現地の方との触れ合い、そしてお酒や食べ物に大きく分かれるのではないかと思います。


色々な楽しみの中で、私に関しては、食べ物が美味しいとその記憶全てが良く感じてしまいます。中でもバリ島の料理は少しスパイシーなものもあるけれど、ほとんどは日本人の私の口に合う麺料理、肉料理などでした。毎回の食事がすごく楽しみでした。


フランスはパンやお菓子は美味しいけれど、食事はそうでもなかったので、ステキな街並みだったけれど、もうひとつでした。韓国は焼肉が美味しかったけれど、基本的に辛かったです。


それぞれ自分の好みに合った食事ができる国に行くと、よりステキな旅行になるのではないかと思います。


住み込み バイト

ワタクシ、自他共に認める文科系女子でございます。ございました(過去形)。

学生時代、バイトをするなら塾の先生……あるいはパン屋さん……せいぜい頑張ったところで喫茶店のホール、と考えておりました。にもかかわらず焼肉店でガッッッツリ! ガッッッツリ! 働くことになったのは、大学の友人A(♀)がインフルエンザに罹った際、ピンチヒッターとして入ったら知らないうちに雇用されていたためです。

Aに奢ってもらった杏仁豆腐(300円)。おいしかったです。


一言で言えば、焼肉屋さんでのバイトは全体芸術でした。頼りになる先輩、頼りにならないワタクシ、頼りになる常連さん、そして頼りにならない1980年生まれのビールサーバー@壊れかけが織り成す8時間枠の芸術。腕は攣り、おなかは減り、終業間際には店内に充満する焼肉の香りがすばらしく食欲を刺激してくれるという甘美な拷問、もとい難易度エクストリームクラスのダイエット。

焼き網を代え、掃除し、注文をとり、お会計をする「だけ」の作業が、すさまじい勢いと回転率で実行され続けるのです。ワタクシがロボットだったら間違いなく壊れていると思います。


今ではもう、学生は、あるいは若人はその生涯の中で絶対に一度、飲食店でバイトをしてみるべきだと思っています。作業効率とは何か、笑顔とは何か、空腹とは何か、頼れる存在が、あるいはお客様の一言がどんなに心を潤すものかが、身に染みて分かります。

友人A、ありがとう。

疲れと筋肉痛とお叱りと、それらと等価交換して得た素晴らしい経験に、ありがとう。

おかげで、ごちそうさまの意味が分かりました。


オープニングスタッフ バイト