夜の世界・・・ ある会話より
開発区の食事の店はともかく、酒場の風景はこれまで見事に3分割されていた。 日本人の行く店。 欧米系が行く店。 中国人が行く店。 (韓国系は調査不足)
お金持ちの中国人が日増しに増えるにつけ、日本食の店、日本式カラオケ、スナックに出入りする中国人が増えてきた。 それが不思議と欧米系の店への立ち入りは少ない。
日本人にしてみれば、実に迷惑な話。 言うまでもなく、ただただ、『うるさい』。 中国人独特の、『俺は客だ。』 (そりゃそうだ・・・) 他の人も客なのだが、それは関係ない・・・ ここに日本人と中国人との絶対的な質の差があるのだ。
(付け加えると、中国人と韓国人はよく一緒に表現される。 日本人対中国人・韓国人の構図がある。)
スナックでの出来事
店を覗き込んで、帰りかけた客。 誰一人迎えようとも、引き止めようともしない。 『いいの?』と尋ねると・・・ 『中国人だから・・・』 と吐き捨てた。 商売と言えども、中国人の客は、中国人である彼女達でもいやなのだ。
そのあまりにはっきりした態度に、ママさんとしばらく話していた。
店を出す前は、日本人はテレビでしか知らなかった。 もちろん悪いイメージを持っていた。 ところが、店を開いて日本人と接すると、日本人が大好きになり、中国人が大嫌いになったと言う。 日本人は、店の女の子を人として、やさしく接するのに対し、(下心は別として・・) 彼らは、『お前も飲め! なぜ飲めない・・それがお前の仕事だろう・ ・ 飲めなければこの仕事やめろ。』 (聞いた話をそのまま紹介) 日本人にこんな言動はまずない。 特に、酒を出す夜の商売となると、酒も手伝いさらに悪態をさらけ出すそうだ。
ある意味特権があって、金持ちになったのであろうが、私生活まで特権を振り回されたらたまらない。
ただ、例外なく(言い過ぎか・・)、スケベでお人よしな日本人は、カモがネギと鍋とガスコンロまで持ってきてるようなもの。 どうせやるなら日本人客向けのお店。 これはこれで問題かも
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開発区の食事の店はともかく、酒場の風景はこれまで見事に3分割されていた。 日本人の行く店。 欧米系が行く店。 中国人が行く店。 (韓国系は調査不足)
お金持ちの中国人が日増しに増えるにつけ、日本食の店、日本式カラオケ、スナックに出入りする中国人が増えてきた。 それが不思議と欧米系の店への立ち入りは少ない。
日本人にしてみれば、実に迷惑な話。 言うまでもなく、ただただ、『うるさい』。 中国人独特の、『俺は客だ。』 (そりゃそうだ・・・) 他の人も客なのだが、それは関係ない・・・ ここに日本人と中国人との絶対的な質の差があるのだ。
(付け加えると、中国人と韓国人はよく一緒に表現される。 日本人対中国人・韓国人の構図がある。)
スナックでの出来事
店を覗き込んで、帰りかけた客。 誰一人迎えようとも、引き止めようともしない。 『いいの?』と尋ねると・・・ 『中国人だから・・・』 と吐き捨てた。 商売と言えども、中国人の客は、中国人である彼女達でもいやなのだ。
そのあまりにはっきりした態度に、ママさんとしばらく話していた。
店を出す前は、日本人はテレビでしか知らなかった。 もちろん悪いイメージを持っていた。 ところが、店を開いて日本人と接すると、日本人が大好きになり、中国人が大嫌いになったと言う。 日本人は、店の女の子を人として、やさしく接するのに対し、(下心は別として・・) 彼らは、『お前も飲め! なぜ飲めない・・それがお前の仕事だろう・ ・ 飲めなければこの仕事やめろ。』 (聞いた話をそのまま紹介) 日本人にこんな言動はまずない。 特に、酒を出す夜の商売となると、酒も手伝いさらに悪態をさらけ出すそうだ。
ある意味特権があって、金持ちになったのであろうが、私生活まで特権を振り回されたらたまらない。
ただ、例外なく(言い過ぎか・・)、スケベでお人よしな日本人は、カモがネギと鍋とガスコンロまで持ってきてるようなもの。 どうせやるなら日本人客向けのお店。 これはこれで問題かも
