実は先日、一の君に偶然会ってしまいました…。

といってもすれ違っただけなのですが、もと職場の同僚とランチのためそのビルに入っていったら…その日はたまたまもと職場では大きな研修会がありPC知ってる人に会うわ会うわでなんかちょっとイヤな予感が…

向こうから3人で歩いてくる知り合いグループのなかに一の君ニコ

3人のうちの誰にというわけでもなく、「こんにちは」と言いながら手を振って去りましたアセアセ

ブルーハートブルーハーツブルーハートブルーハーツブルーハートブルーハーツ

帰宅後、確認すると1ヶ月も音信不通だった私。向こうからもその間何も言ってこなかったけど。無言なのも不自然なので私からLINEしましたスマホ

「長いこと音信不通でごめんね。今日は〇〇ちゃんとランチだったんだニコニコ

そこからちょこっとやりとりしましたが、まだ1ヶ月の期間を埋めてる途中。で、さっき気づいたのですが一の君のお誕生日が近い誕生日ケーキ

今まで4年弱、私はお誕生日を忘れたことはなくて必ず「おめでとうキラキラ」って送ってたけど彼からは1度も覚えててもらったことはなく。たぶん今も忘れてる。普通のデートをしたこともほとんどないから、何か買ってほしいとかお祝いしてほしいと思ったことはないけど…毎年私は覚えてるのに自分はスルーなんだ、ってことに寂しさを感じてたのは事実でした。覚えようとか気にしようとかおめでとうを言おうという考えが彼にはないのです。

そして先日も書きましたが、二の君にいつもごちそうしてもらったり、三の君に彼女ハートとして大事にされてると感じると…あんなに好きだった一の君とのおつきあい、なんだったんだろうタラーって思うように。(←なんだったんだろうじゃないよ、ただの都合のいいセ〇レだよガーン)

今年の一の君のお誕生日誕生日ケーキ、私はおめでとうって送らないと思いますラブレター小さなことですがそれが私のこたえなんだろうな、と。そしてもしこの後「会いたい」って言われたら…自分が求めてるものと一の君が求めてるものは違うんだと思う、ってきちんと言おうという決心がつきましたお願いグリーンハーツ