昨晩のコールドケース7 ザ・ファイナルです。
銃弾・前編。
犯人はシリアルキラーでライフル銃でターゲットを狙うという設定で、この前見たクリミナルマインド・レッドセルでも同様のテーマが取り扱われていたけど、コールドケースの方はFBI特別捜査官の私情による場面展開が多くて、犯人のプロファイリングから場面展開を進めるクリミナルマインドとはまた違った見方ができて面白かったですね(・∀・)
ゲストキャラクターがレギュラーメンバーの過去を掘り下げてストーリーに幅を持たせてくれる方法は海外ドラマでよくみられるけれど、そういうところも人気と長寿化に寄与しているんでしょうね♪
来週は後編でいよいよ容疑者と対峙するわけですが、どんなラストが待っているのか!今からわくわくしています( ̄∇ ̄+)