そんなわけでようやくの完成。
記憶と人様の記事をパ○ることにより当日の流れを可能な限り書き出してみますたよ。
誰に頼まれたわけでもないのにww
間違ってる箇所もあると思うけど気にしないでくださいww
(明らかな間違いがわかったらコメント欄へ)
※ほとんどが昼と夜とがごちゃまぜ仕様になっているので、片方しか参加してない人的には「こんなこと言ってなくね?」的なシーンがあります
※元ネタがわからずスル―しているものがあります
※写真は随時追加されていきます
※これは第一稿なのでひっそりと改訂されていきます
■歌パート
1・【Lovely Fruit】
2・【COSMIC LOVE】
三嶋P登場
三「すごいね360度に囲まれて、スゴロクがやりたくなるね(前回の武道館でのFCイベ)。ホントならば国技館で芝居をやるときは向こう正面にステージを組んで逆側だけを客席にするんだけど、応募がすさまじかったので沢山入れるために急きょ360度仕様にした。9000人ぐらい入ってるはず」
奈「360度にするために脚本も書き変えていただいて~」
三「トイレがおすもうさんサイズでびっくりした。高見盛さんは奈々ソンを聴いてから相撲をとっていたとか。」
奈「女子トイレは普通でしたよ」
三「深愛(自伝本の方)にも書かれてないんですけど、奈々ちゃんがデビューする時に僕が「夢は何か」ってきいたら「座長公演がしたいです」って言ってて。」
奈「昔ラジヲのおじかんで「やりたいことなんでもやっていいよ」って言われてその時に「座長公演がやりたいです」って言ってイベントでやって、人が少ないから三嶋さん(とその上司に)斬られ役をお願いしたりもして」
三「それにしても今年はgraceに始まり、この座長公演とすごいねー。去年の紅白のトイレに悪いものはすべて置いてきたから(腹痛で年明けの瞬間NHKのトイレにいた)この後はTMのアニキとコラボでしょ」
奈「すごいのになってるので期待しててください。近くで見ると西川さんのお肌がツルツルだった」
奈「皆さんガンガン行きましょう。皆さんの声援だけが水樹一座の力です」
衣装のスカート部分をとってホットパンツ姿に
3・【MASSIVE WONDERS】 (昼)
【SECRET AMBITION】 (夜)
4・【Get my drift?】
奈「前回のgraceでは披露しなかった新曲を聴いていただきました。チェリボの音でやりたいね。夏が楽しみ。」
会場;回ってコール
奈「回ります」→回る
奈「もう一曲新曲を。サビはコール&レスポンスよろしく。私の名前を呼んでください!」
5・【Happy☆Go-Round!】
奈「この後お芝居の部たのしんでいってねー」
再び三嶋P登場
会場;回ってコール
三「入社して20年近くなるんですが、回ります」→まわる
会場;もう一回コール
高速で回る三嶋P
三「お芝居の前にgraceの映像ながれまーす」
■準備中
LIVEgrace2の映像がモニターに流れる
(オープニング映像と1曲目のガイア)
■劇
『光圀-meet, come on!-』
徳川光圀 :水樹奈々
佐々木助三郎 :保村真
渥美格之進 :小西克幸
八兵衛 :杉田智和
お銀 :沢城みゆき
弥七 :浅沼晋太郎
松本源太郎左衛門:松本保典
紅 :名塚佳織
シロガネ :宮野真守
ひかりの姫宮 :能登麻美子
おはね :福圓美里
○シーン1・道中○
追手から逃げてる姫とおはね。
「祭り」の心配をする姫。
姫の心配をして里を離れようとするおはね。
姫「ここがきっと約束の地だから離れるわけにはいかない」
でも追手に囲まれちゃった二人。
ピンチ。
助格登場「まてまてまてーい」
格;印籠を取り出そうとするが印籠がない
助;格さんの股間あたりをさがす
格「いんろうだから。(いんのうじゃないよ)」
格「さっきご隠居(光圀)が珍しいきのこを見つけたからその入れ物用に渡しちゃった」
助「wwwめずらしいきのことかww」
格「下ネタじゃねぇよ」
追手「だれだ貴様ら」
格「こいつは助さん、人呼んで助べえの助さん」
助「こいつは格さん、人呼んでかっこ付けの格さん」
追手「しるかー、やっちまえ」
助格「印籠がないと始まらないからご隠居よぼう」
なぜか代わりに八兵衛登場
八「だってご隠居杖をおいてどっか行っちゃったんだもん」
助「どうせ祭りだろ」
姫「祭りですか!」
助「祭りお好きですか?それでは私と夜の裸祭りを」
追手「お前は誰だ」
八「私の名は八兵衛、人呼んでうっかり八兵衛」
助「ここは八兵衛にまかせるからよろしく」
八;一人で追手(多数)の方へ
八「カオス」
八;ちょっとやりあって引き返してくる
格「あたぁ」
八「ひでぶ」
格「お前の脚はもう自分の意思とは無関係に動く、さらばだシン」
八;追手の方へ進んで行っちゃう
お「一人で大丈夫なんですか?」
格「あいつはびっくり八兵衛だから大丈夫」
八;斬られまくる→逃げようとする
お銀登場
銀「ある時は鳥追、あるときははじまりの姫宮(テンペスト)、ある時は櫻井了子(シンフォギア)、そしてまたあるときは世紀の大泥棒(峰不二子)。その実態は伊賀の忍者陽炎お銀」
↓
殺陣
↓
格「ここは任せろ、おまえは姫たちを頼む」
銀「あいだぶ(べる坊)」
格「懐かしいなベルゼバブ、2期やりたいよねー」
↓
お銀は姫の方へ
格さんのベルゼバブⅡ期を絡めた戦闘
↓
助さんも混じり戦闘継続
↓
格「ベルゼバブの2期をやってくださいという投書を絶対にだせ」
と言って退散
紅がちょっと登場
紅「邪魔が入ったが覚悟しておけ」
○ナレーション○
光圀は世直しの旅してるよー
実は歌と踊りが大好きで家臣が手を焼いてるおてんば娘なんだよー
オープニング映像
・役名
・キャスト
とか
○シーン2・どこか○
なんやかんや追手をまいた一行
助「ナレーションに本物(水戸黄門と同じ)を使うとはな」
格「ここまでくれば大丈夫でしょう」
姫「ありがとうございました」
八兵衛もでてくる
八「どんだけ走らせるんだよ~ぐったり八兵衛だよ」
八が姫に光圀のことを若本規夫のモノマネ(昼)で説明
(夜はなんの真似をしてたのか謎)
八「言っちゃいけなかったんだ。うっかり八兵衛」
そうこうしているうちに光圀登場
(ちっさいww)
光「ここにきてよかったー最高だ―祭りもあるぞー」
格「あれ?ご隠居が急に見えないくなった」
光「いるよー」
格「あー急にしゃがまないでくださいよ」
光「立ってるから、2年前と同じネタ振られるとは驚き」
光に姫のことを説明
姫「お猿さんをお連れではないのですね」
光「さるまわしではない」
姫「反省」
光「猿でもない」
八「生まれてきてすいません(土下座)。ぺっこり八兵衛」
姫にこのちっさいのが光圀だと説明
祭り好きに悪人はいないとかなんとかで打ち解ける
光「オススメは愛媛の祭り」
格「和歌山のよさこいまつり」
姫「金沢にはかないません」
八「さいたまさいたま。鷲宮神社の~(昼)秩父の何花まつり(夜)」
姫「助けていただいたお礼によろしければ私の屋敷に~。」
光「お言葉に甘えて~」
姫「お銀さんはおはねと先に屋敷に向かってます~」
八「なんか銀とかきくと違うものが~」
姫「お銀さんには屋敷でお風呂に」
助;屋敷(お風呂)へ向かってしまう
光「八が行って止めろ」
八「もっつこり八兵衛がとめます」
光「いつか言うと思ってたよ」
八;止めに行く
姫が光にこの地の「若竹祭り」について&追われていた理由の説明
・光る竹を祭っている
・同様の祭りがなぜか全国にある
・代官が祭りをやめさせたい(遊んでないで働け)
・でも姫は祭りを開きたい
↓
光「私がなんとかしよう」
○シーン3・風呂○
お銀入浴
(風呂の扉を開ける時に「じだい」みたいな掛け声があったけど、元ネタがわからないのでなんて言ってたかはっきりせず)
↓
助がのぞきに来る
↓
風呂には八兵衛(半裸・ニプレス付)が入ってる
八「しっとり八兵衛。お銀さんがどうせ助さんがのぞきに来るから代わりに入ってろって。2,3発腹パンしてここにぶち込んだんです(昼)。すごい形相でにらみつけられたんで(夜)。すごいうれしかったけど。あと、所属事務所のマウスプロモーションから正式にNGが」
助「お銀は大切なものを盗んで行きました、私のテンションです」
また光圀が面倒にクビつっこんだよー的な話
→その流れで弥七の話
→弥七は極度の人見知りだからなかなか出てこない。八兵衛のみ面識がないらしい
光圀に呼ばれ風呂を出て行く三人
格「みゆきじゃ楽しくないだろ」
助「メントしずらいな」
○シーン4・代官屋敷○
代「祭りなんかやめさせてやるわー」
紅「祭りやらせてみて、あいつら集まってきたところを叩けばいいんじゃね?」
代「そうしよう。でもなんでそんなにこだわるの?オーディションで役とられたり、ギャラが向こうの方が高かったりしたの?」
紅「生々しいのでやめてください」
代「お前はときどきホントに怖い目をするがそこがたまらないな」
紅が代に物販のどら焼きを渡す
代「いいねーこれすぐ売り切れたやつでしょー。この箱の写真のサイズは等身大だね」
代「嬉しいからついでにあれ言わせて」
代「おぬしも悪よのぉ」
紅「いえいえお代官様ほどでは」
代「超きもちいい」
シロガネ登場
紅「何者だ」
シ「この通り怪しいものではございません」
紅「怪しくないところがひとつもない」
シ「怪しくなどはございません、ヤバくはありますがね」
代「いいよいいよやばいよやばいよ(カメラマン風)マジやば1000%じゃん」
シ「わが名は狂気のマッドサ(シュタゲ)。。違う違うわが名はシロガネ、あなた方の味方です。お題をだしていただければなんでもやって忠誠を示します。何でもいいですよ。台本にそう書いてあったので」
(昼)
代「大自然動物シリーズ「馬の出産」」
シ「一番得意なヤツです、「生まれたての仔馬」じゃなくて出産の方なんですね」
馬の出産披露
(夜)
代「世界の動物シリーズその2「肉食のコアラ」」
シ「一番得意なヤツです」
肉食(系)のコアラ披露
代「お前おもしろい」
シ「私は占い師にして妖術使いです。目的はあの一行を葬ること。占いをもってすればなんでもわかります。ごあいさつ代わりにお二人のことを占いましょう。家系図があればどんな前世より続くしがらみのこともわかります」
↓
手を組むことに
○シーン5・祭り会場○
光「いいねー、あれが光る竹かー、いろんなとこで観たけどここのは綺麗だなー」
は「あの竹は目印なんです。かぐや姫が月へ帰る時に、地球へ戻ってくる時の目印になるようにおじいさん達が竹を光らせておいた」
格「でもいろんなところに同じような竹が」
は「それらは人を集めるための偽物です。残されたこれが本物なはずです」
光「それにしてもいまひとつ祭りが盛り上がってないなー」
光「一肌脱ごう」
光「シャッス!!」
【お祭りマンボ】披露
光「やっぱり祭りは最高だ」
紅シロガネ悪者登場
紅「やっちまいなー」
シ「オマチクダサイクレナイドーノ、民をやっちゃうと年貢へるから光圀とかだけにしときましょう」
光「そこのお前、クビ大丈夫か?」
シ「首?むちうちじゃない!」
格「あれ持ってますか?」
光「何?リップ?」
格「ちがいますよ、なんでこんなとこで唇を潤さなくちゃいけないの」
光「乾燥してるし」
助「おれにください塗ります、むしろ食べます」
格「ちがいます印籠です印籠」
光「姫の家に忘れてきちゃった」
格「それじゃあ、ここは俺がやります」
↓
格さんの見せ場
敵を結構倒す
↓
鉄砲隊登場
打たれる光圀
↓
紅「もっとやれー」
シ「オマチクダサイクレナイドーノ、これ以上やるとよくないと占いに出てるので引きましょう」
格「ごいんきょーう」
光「うるさいよ」
格「生きてる」
光「衣の下に南蛮の鎧を着ておけってお銀に言われて~、あいつすごいなー未来が見えてるようだ」
格「よかった」
光「でも格さんかっこよかったよ」
格「ズキューン(ジョジョ立)」
光「ジョジョったらいけない人」
光「姫のところへ行こう」
格「君に言われるまで僕はこのポーズをやめない」
○シーン6・姫屋敷?○
八兵衛とおはねと助さん
八兵衛は追手にグサグサやられてぐったり八兵衛
姫はさらわれた
八「もうだめだ」
助「死ぬな、二年前にお前が死ぬシーンでは感動するところのはずがクスクス笑いがおきたじゃないか」
八;死亡
助「くそ」と言いながら八兵衛(死体)を雑に扱う
格さん登場
格「はち~」と言いながら八兵衛(死体)を雑に扱う
風車が飛んでくる
格「弥七からか」
八「やしち?また見逃した」と言い復活する八兵衛
は「大丈夫なんですか」
八「ちょっと寝たからすっきり八兵衛」
弥七の手紙内容
「ご隠居が松本の家に向かっている」
(LINE風)
は「これDVDとかでモザイクかかっちゃいますよね」
は「ところでシロガネの声ってどこかできいたことが」
八「シュタゲじゃね、もうすぐ映画やるし(昼)/00じゃない(夜)、いやスタドラすたどら映画やってるし」
は「皆さまに申し上げねばならぬことが~」
助「道すがらききましょう」
○シーン7・代官屋敷○
逃げ惑う姫
その行き先をふさぐように登場するシロガネ
シ「シロガネ」
逃げ惑う姫
その行き先をふさぐように登場する紅
紅「くれない」
逃げ惑う姫
その行き先をふさぐように登場する代官
代「お代官」
代「逃げても無駄だ―」
姫「私の命と引き換えに竹をきることだけは~」
代「見上げたおなごじゃぁ。実はわしにはもう一つやりたいことが、着物の帯をあーれー」
シ「あーれー」
代「ちがうよお前じゃないよ」
紅;槍を床にドン
代シ姫;ジャンプ(ダチョウ風)
紅「あの竹は偽物だ」
姫「わかってます、でも民のために竹は必要」
紅「きれいごとだな」
光圀登場
光「きれいごとの何が悪い」
代紅「なんだきさまー」
服を脱ぎながら代官のもとを離れて行くシロガネ
シ「アプリポワゼ!(スタドラ)」
↓
銀「颯爽登場(スタドラ)」
光「お銀だったのか」
銀「敵をあざむくには見方からってね」
代紅「であえであえーかかれー」
助さんとかも到着
助「ご隠居、姫は実はかぐや姫らしいのです」
光「は?」
助「でも嘘じゃないみたいなんで」
姫「そのとうりなんです。そしておはねはうさぎの化身」
は「ぴょん」
光「信じる。その方が面白いし。そもそも斬られても死なない八兵衛とかいるし」
は「お礼を言うために月からまた来たけど1000年も経ってて、景観かわってるし」
姫「目印のはずの竹が日本中にあるので各地を見て回る必要があった。ここが最後の竹だった」
は「でも1000年も経つとたとえ本物でも朽ちてしまうようで・・・」
紅「じいさんたちはあんたがあげた不死の薬を捨ててとっくに死んだよ」
代「お前なんで知ってるの?」
銀「私がシロガネとして手に入れた情報によると、かぐや姫に振られたやつの一人の末裔がこの紅さー」
紅「わが一族の恨みは私がはらす」
殺陣
光「みんな殺すなよ。これは祭りだ、けんか祭りだ」
↓
光圀がフライングの準備体制に入る
スタッフの山崎さん登場
↓
八兵衛登場
八兵衛がフライング
(夜の部の方が高く飛んでいる)
↓
光「私のLIVEのおはこなのに」
↓
山崎さん撤収
光圀のフライングは無し
弥七登場
弥「どうも弥七です」
やる気なく敵と戦い去ろうとする
光「ここで手柄を立てればお前のためだけにあれを唄ってやってもいいぞ」
弥「マジで?ホントに?ちゅーるちゅーるちゅる・・・・よっしゃこいやー、弥七タイムの始まりだ!」
本気を出して戦う弥七
ある程度倒す
弥「ご隠居約束ですからね」
去る弥七
なんやかんやで光圀の殺陣
雑魚を蹴散らす
お銀と紅の対決。
夜の部では紅の槍の刃の部分が吹っ飛ぶハプニングあり。
勝負は相討ち風
代「どうやらワシの出番のようだあな」
あっさりやられる代官
光「助さん格さんもういいでしょう」
格「この紋所が目に入らぬか。こちらにおおすお方をどなたと心得る、おそれおおくも先の副将軍水戸光圀公にあらせられるぞ。皆のもの頭が高い」
悪役一同「ははぁ」
光「お前たちの悪行許すわけにはいかん、即刻裁きを・・と言いたいとこだがその前に、お銀もう一つ秘密があると言っていたな」
銀「代官は讃岐造の遠縁にあたるということです」
一同「えー」
光「今日は何の日だ?」
は「ひなまつり」
光「今日はおなごが主役の日だ、おまえが決めろ」
姫「千年前におじいさんとおばあさんにはすごく良くしてもらいました。本当にありがとうございました。」
代「ワシのようなものに礼だと」
姫「紅様、一族の方には大変申し訳ないことをしました」
光「時がたてば変わるものだとはおもわないか」
は「時はいろんな出会いをもたらしてくれます。2年前はキュアマジックリンだった私が、本物になることができました」
光「おめでとう」
は「ありがとう」
姫「それならば私も一度だけ」
光「おめでとう」
姫「ありがとう」
光は姫;いぇい
姫「私も何もわかってなかったから不死の薬などを」
銀「でもちょっともったいなかったよねー珍しいからみてみたかったなー」
は「青いきのこのようなものです」
八「こないだ拾ったきのこ青くなかった?」
光「お前と一緒にたべたしね」
格「八べえが死なない理由って・・・鉄砲で撃たれて平気だったのも南蛮の鎧のおかげじゃなくて・・・」
光「なんだよみんなしてー(状況がわかってない)」
光「じゃぁ姫、許すということでいいな」
姫「でも一つだけお願いが」
代「祭りは続けます」
姫「ありがとうございます」
格「紅さん、本当の男は惚れた女に振られたからって恨んだりしないもんだぜ、どうしても怒りをぶつけたければ俺のところにもってこい」
紅「きゅん」
光「いいないいなみんな粋じゃないか、これにて一件落着」
は「では我々はこれで」
光「また会いにおいで」
八「またあいにおいで、水戸黄門、ミトコーモーン、meet come on、スッキリ八兵衛」
は「でもいつかは竹も朽ちるでしょうからまたこれるかどうか」
光「心配するな、わが名は光圀、光の國と書く。この国をどこからでもわかるような光り輝く国にしておこうぞ」
姫「はい」
【千年の古都】
ナレーション
めでたしめでたし~
○メンバー紹介とかトークとか○
奈「今回はかなり本格的になってしまったんですがどうでしたか?ずっとでてくださった、小西さん、保村さん、杉田くん、松本さん。あ、あと美里もね。忘れてたわけじゃないのよちっちゃくて見えなかったんだもん」
福「言いたいだけじゃないですか」
小「どんどん本格的になっていきますね。次はどこかな。タッキーが飛ぶところ(帝国劇場?)かな」
松「緊張感がどんどん増している。3回目にして初めて立ち回りがあった」
杉「俺、フライングするってきいてなかったんですけど」
浅「あれは会議の段階から三嶋さんが「杉田くんとばしたいんだよね」って」
杉「僕は水樹さんがやれって言えばなんでも「うん」て言いまーす」
杉「夜の部は昼の部よりフライングが高かったです。光で何も見えなかったんで死んだんだと思いました」
杉「お風呂のシーンでは腕がつってました」
保「台詞が多い。次は通行人とかで」
福「こんな大きい舞台に立たせてもらって楽しかったです。キュアマジックリンの報いを晴らすことができました。前回の舞台を見たマネージャーがオーディションを受けさせてくれたので~」
保「じゃあここでそういうことを言えばもしかしたら」
浅(?)「ガンダム」
福「ジョジョに出たいです」
宮「ホントに温かい場所で気持ちよくお芝居できました。何より嬉しいのは沢城と一緒の役をやれたこと。二人で同じ人物ということで同じ場所にホクロを書いて、同じルージュを塗りました」
能「幸せでした」
浅「能登さんは一番最初に役が決まりました」
浅「前回客席で見てて楽しそうだったので出演を志願した。最初は出演が決まっただけだったのに、途中で書くことにも。この場所普通立てる場所ではないので派手なヤツにしてみました」
奈「絶縁のテンペストの2話ぐらいの時にラーメン屋へ行って(沢城さんはいなかったらしい)、その時に浅沼さんが「なんでもやる」って言ったので脚本書いてくれますかと」
名「二人と稽古するのが大変だった。大声で二人に突っ込んでたら声がガラガラになった」
奈「お銀くのいち似合いすぎ」
会場;回ってコール
沢;しぶしぶ回る
会場;もう一回コール
沢;しぶしぶ回る
沢「私今日来るまでこの衣装を着るってしらなかったんですけど」
浅「最初に言うとぐずられそうだったので」
?「全身タイツ」
沢「タイツじゃなくて全身網タイツなの」
奈「その方がエロくない?」
奈「最後にみんなでご挨拶させていただきます。今日は皆さん本当にありがとうございました」
奈々さん以外退場。
三嶋登壇。
三「スケジュールが大変で昨日初めて全員で合わせた。水樹一座ってすごいね。第4弾はやりたいけど場所どうしようかね。いつも演歌をいれるんですけど、お祭りマンボと千年の古都。知ってる人もいるかもしれないけど、千年の古都はこれをのど自慢で唄って奈々ちゃんが東京にでることになった曲なのですごい思い入れの強い曲」
奈「これを唄ったのが中3の時で、辛口の審査員で「亜の歌あんたにはまだ早い」って言われて、その時は「ん?」って想ったけど今回改めて歌詞の意味がわかった」
三「大発表がありまーす」
;LIVEcircusの日程発表
三「今回は全部合わせるとキャパ10万を超える」
奈「誰か火の輪くぐりするよね」
奈「ありがとうございましたー。今年の夏も水樹奈々にかかってこーい」
↓楽屋での奈々さん
ーーーーー切り取りーーーーー
■感想とか
○席
昼も夜も上手側後方の桝席なので側面からして観れてません。
なによりも桝席が苦痛w
狭いww
見知らぬ人と桝席とかやめてよwww
今までみたく「席は入場時に引き換え」方式にしてくれれば、知り合い4人集まっていけば桝席一つ(あるいは椅子席連番)あてがうみたいにできたんでないの?
(先日の0048イベではそんなことをやっていた)
○歌
ピンクピンク赤(オレンジ)と来て困ったw
青しかもっていってないんだもの。
ピンク連発って珍しいよね
スカートとっぱらってホットパンツ姿になるのは1回目の時を意識してるのかな?
奈々さんの脚の色がなんか不自然な質感してたんだけど、何かはいてたのか、それとも何かを塗りたくっていたのか、僕の気のせいなのかは謎。
(僕の位置からはっきり見えない)
ダンサー必要だったのかね?
○劇
基本的におもしろくて満足ですよ。
でもー
これまでと比べると奈々さんがあんまり可愛い衣装(着物)を着ていないw
これはどうなのかなー
最後ぐらい可愛い着物きせてあげられるような脚本にできなかったのかなー
○転売
なんで今回は楽に転売できるようにしたのかね?
今までと違って金取ってるからなんでもいいのかな?
1回目は抽選時に厳格なチェックがあって同一人物が複数当選しないよう調整されてたっぽい。
(当日の身分証チェックはなかったけど、申し込んだ携帯が必要)
2回目は写真付身分証チェックを全員に適用する厳格っぷり。
なのになんで3回目になってこれ?
めんどくさくなったの?
○物販
毎回食べ物すぐ売り切れるんだからもっと用意しといてよー
※そのうち何か書き足すと思われ