AKB握手会4/7 | ぱよっぺオフィシャルブログ「あみなと奈々さんとぼのぼのといっしょ。」by SeaOtter
そんなわけでなんだか久しぶりに出動。

■1回目(3枚出し)

亜「おはようございますー」

僕「どうもー」

僕「今日は僕の誕生日なんです!」

亜「うそー!!」

僕「お祝いしてくださいww」

亜(歌)「HAPPY BIRTHDAY to You、HAPPY BIRTHDAY to You、HAPPY BIRTHDAY Dearひーちゃん、HAPPY BIRTHDAY to You」
(相変わらず亜美菜さんは僕のことを呼ぶときに、ひーちゃんだったりひーくんだったり定まっていないご様子)

僕「ありがとうございます」

亜「いくつになったんですか?」

僕「ぱかーぱか歳ですww」
(昨日のニューを見ていない人には理解不能)

亜「ww玉ニュー見てくれたんですかー!!」

僕「見ましたー」

亜「めっちゃ面白いですよね」

僕「はい。あれは今後もひたすらばかぱか言ってるだけなの?」

亜「ちやんと言葉喋れるように今やってます(意味不明)」

僕「期待してまーす」


■2回目

僕「さっき何歳になったのかって話になりましたが」

亜「うん」

僕「何歳だと思います?」

亜「えー亜美菜と同じぐらいじゃないの?」
(基本的に僕は若く見られることはない外見の持ち主なので、亜美菜さんがなぜこんなことを言い出したのかは謎。こんなときに気を使うような人でもないと思うのだが。)

僕「全然ちがいますww」

亜「えー」

僕「亜美菜ちやんと水樹さんの真ん中らへんです」

亜「じゃ、けっこう上だったんだね」


■3回目

僕「ちなみにー、今日は一条友歌(AKBアニメの亜美菜キャラ)ちやんの誕生日なんですよー」

亜「そうみたいですねー」

僕「僕と同じだよってことを刷り込みに来ました!」

亜「wwでも友歌ちやんは誕生日が来ても年変わらなそうですよね」

僕「二次元ですからねー」


■4回目

僕「坂道のアポロンおめでとうございます!」

亜「ありがとうございます」

僕「もう収録とかしたの?」

亜「した。1話はもう録ってて、それから間が空いてまた出るからそれも」
(登場シーンの少ない亜美菜さんは1話の収録時に、まとめて他の回も録ったということかと)


■5回目(2枚出し)

僕「ぼのぼの36巻の推薦文を書いたのは亜美菜ちやんじゃないんですか?」

亜「ん?推薦文?」

僕「その反応からして書いてないんですねww」

亜「推薦文て何?」

僕「本の帯についてるコメントみたいなやつ」

亜「あー」

僕「竹書房の担当の人が「今回の推薦文はいつもと違う」みたいに言ってたので亜美菜ちやんかと密かに期待してたんですけど・・・」


■6回目(3枚出し)

僕「その後、今浪さんとはどうですか?」

亜「今浪さん?」

僕「玉ニューの作家の」

亜「あーあー今浪さんね。まぁ普通ですよ。特に仲良いわけでも悪くもなく」

僕「あの人奈々さんのラジオ(スマギャン)の作家を10年ぐらいしてる人なんで」

亜「えー、そうなんですか」

僕「今浪さんからの縁で奈々さんのラジオに呼んでもらえるといいですね」

亜「そうっすねー」

(ここまでの話は以前したことがあるわけですが、流されながら話したから聞こえてなかったのか、単に忘れられたのか、とにかく亜美菜さんの頭には無かったらしい)

僕「昔よにこもツイッターで「水樹さんをよにこもに呼ぶより、亜美菜ちやんが水樹さんのラジオ(ただしスマギャンではなくMの世界のこと)にお邪魔するほうが現実的」と言っていたので、亜美菜ちやんのゲスト出演を期待してます」

亜「わかりました。頑張ります」


■まとめ

亜美菜さんに誕生日を祝っていただけて大満足。
最高。
亜美菜大好き。

ですが、
亜美菜さんの今日の格好はどうなの?
前髪パッツンが似合わないのはいつものことだけど、あの「ヘビメタ厨のヤバい女感」はわざと醸し出してるの?
そのうち鼻か唇にピアスしそうで怖い。
あと、帽子被ってるときは英国葬儀屋コスかと思ったよね。

昔のかわいい系あみなは何処へ…

あみなー