オーナー)君はクレイジーな日本人だ!

でも、最高だ!!

日本でのチャレンジを頑張れ!

契約できなかったら

インドネシアに戻ってこい!

 

笑顔で私にそんな言葉をくれました。

 

すごくすごく、胸が熱くなったのを鮮明に覚えています。

 

たかが、一選手の契約交渉の席が

何か異様な空気感と、最高の笑顔に包まれ

何かドマラのワンシーンのような

思い返すだけで笑ってしまうような

そんな光景でした。

 
 
 
           つづく・・・