海外に住んでいると、また年をとったせいか、京都が気になるスポットです。
日本に帰った際は、ぜひ京都に足を運びたいとおもっています(≡^∇^≡)
そんななか、世界遺産の平等院は22日、平安時代後期に作られた国宝・雲中供養菩薩(うんちゅうくようぼさつ)像52体のうち5体の3D(立体)画像を携帯電話に保存できるサービスを始めたそうです((((((ノ゚⊿゚)ノ
院内の博物館でQRコードを読み取ると、専用のサイトにつながり、ダウンロードできる。実際の仏像は当時の色がすでにはげ落ちていますが、画像では史料などをもとに衣の色が再現されています( ̄□ ̄;)
しかし、ここで問題が!僕はもちろん日本の携帯を持っていないし、QRコードなんてものはこっちの携帯についていませんから・・・(TωT)残念でなりません・・・(ノ◇≦。)
ちなみに、神居文彰(かみい・もんしょう)住職は「デジタル時代だからこそできた画期的な立体画像。仏様にそばにいてもらい、お守りのように思ってもらえれば」。 と話しているとのこと。
皆さん、京都に行って、平等院に足を運んだ際は、ぜひためしてみては!!
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