夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -42ページ目

サッカー

小学生に戻っている

体育の授業の時間だった


今日の授業はサッカーだ


この授業は全日本チームの選抜を兼ねているようで

よく分からないが外人の監督が来ている


何人か同級生の母親が来ている

自分の子が選手に選ばれるかどうか気になるのだろう


なぜかサッカーをやらないのに

選手が選ばれていく

どんな基準で選んでいるのかは分からない


控えを入れて15人程選ばれたが

自分には声がかからない


サッカーが上手な藤本君も選ばれなかった

彼は授業を早退して帰っていった


授業の時間は残りわずか

この時間内に自分が選ばれる確立は低いだろう

正直言って帰りたい

あの藤本君でもだめだったのだ


が最後まで授業を受けなくてはならない

という義務感のようなものも感じる

↑夢




寝る前に小学生が主人公のアニメを見てました


人造昆虫カブトボーグ


子供向けアニメかと思いましたが

大人向けの高度なギャグアニメな気もします


久々にアニメで大爆笑しました

ドラムマニア

ゲーセンに寄る

ドラムマニアがあった


作業服を着た店員さんらしき人が

機械の調整をしている


よく見ると

見た目はドラムマニアだが

画面に表示されているものが全く違う


その画面には

本物のドラムを調整しているかのようなチューキーを

締める 緩めるの映像


そして店員さんはタムを叩きながら

画面のチューナーを見て

音の高低を調整している


どうやらドラムマニアの中身だけ改造した

この店独自のゲームのようだ

たぶんコナミから怒られることだろう


ゲーム内容はCDプレイヤーのようなものから

聞こえてくる音楽に合わせて

ドラムを叩くだけ


このゲームは面白いかどうか分からないがメリットを考える


ネット接続料がいらない

バージョンアップ代もいらない

中身はこの店員さんが勝手に

曲を入れ替えるのだろう

↑夢




集客力の無い店からは

すでに音ゲーは撤去されつつあります


理由はこの夢のとうりで

置いておくだけで費用がかかってます


一昔前は電気代と人件費意外

ゲーセンの機械にかかる費用は無かったんですけどね





引越し

引越しをした

小さな工場の中に部屋がある

ここの工場の従業員用の寮のようだ


が寮としては使っておらず

自分はこの部屋を格安で借りる事が出来た


大家さん おそらくここの工場長にお願いされる

部屋を安くしたのだから少しお願いを聞いて欲しいと


この工場の宣伝をするとか

何か工場の役に立つ事をして欲しいらしい


何か自分に出来る事 と考える


ここの工場長はナントカ島の出身で

そこの伝統料理に<貝の炊き込みご飯>がある

これを作ろうと思う


役に立つかどうか今思うと疑問だが

夢の中の自分はとてもいいことを思いついた と大変満足


炊飯ジャーにいつものように米と水を入れる

そして大アサリをゴロゴロと殻ごと入れる

あとはスイッチを押すだけ

塩や醤油で味付けなどはしない


完成した

なんとも言えない

とてもおいしいものが出来上がった

↑夢




起きてから本当においしそうだったので

作ろうかとも思ったんですが


おいしいんでしょうか

適度に醤油で味付けした方がいいでしょうね

合唱

自分の勤務している会社に

一年程前まで働いていた小田君(仮名)に

久しぶりに会った


周りには自分以外10人位

会社の仲間だったろうか


小田君は今何をしているのか

気になったので聞いてみる


彼は今歌手をしているそうだ

そして歌を歌いながら

マイクの販売をしているらしい


マイクの他にもケーブルやアンプなどの

機材の販売もやっている


歌手なのか販売の仕事なのかよく分からないが

珍しい商売だなと思った


久しぶりに仲間が集まったので

記念に何かやろう という事になった


みんなで歌を歌う事になった


ちょうど小田君は仕事用の機材を持っているようだ

が少し人数が多くマイクは全員に渡らない


自分にはマイクと歌詞カードの代わりに

ジャイアントカプリコとじゃがりこが渡された


ジャイアントカプリコをマイクの代わりにして歌う


そしてじゃがりこの原材料・・・の欄には

歌詞が印刷されていた


曲は尾崎豊のアイラブユーだったが

歌詞はなぜか二番しか印刷されてない


一番を飛ばして二番を歌うのだろうか?

じゃがりこのカップの歌詞が読みにくくて歌いにくい

そもそもこんな歌詞だったろうか?


どんな歌詞か忘れてしまったが

そこに書いてある面白い文章を

尾崎豊の曲に合わせて歌った

↑夢




麻雀ファイトクラブのバージョンアップのトラブルで大変でした

全国のゲーセンの店員さんが困った事と思いますが

お客さんには多分分からないように作業してるでしょう



保険証

自分の部屋におっさんがいる


今日初めて会った 気がするが

知ってる人かもしれない

彼は「一晩泊まらせてもらうよ」と言い出した


このおっさんの事はよく知らないが

忘れてしまったのかもしれない

全くの他人だとしたら

いきなり部屋に泊まるなどと言い出す訳がない


だがこのおっさんが誰か分からない

少し会話をした

こんな話だった


明日ここの近くに用事がある

朝早いので泊まらせてもらえる家を探している が

簡単に泊めてもらえず

訪問した家全てで断られてしまった

仕方が無いのでこの部屋で泊まる 


実はおっさんは知らない人だった


あまりのずうずうしさに怒り爆発の自分

おっさんは更にこう言い出す

「明日病院行くから保険証も貸してくれよ」


夢の中でたまに感じる<自分が怒った時>の感覚がする

「なんであなたに貸さなきゃならないんですかぁ・・・あぁ?(怒)」と言うが


おっさんはなぜ怒られているか分かってない

なぜ保険証を貸してくれないのか不思議がっている


保険証を悪用されたくないから という理由ではない

他人の保険証を使用する事自体が悪い事なのだ と

説明したいが上手く説明出来ない

↑夢




保険証を持ってない人が友達から借りて使うと・・・

あんまりよくない気がする


給料から保険料を天引きされてるサラリーマンは

損した事になってしまうのか?


自分はめったに病院には行かないので

考えた事ないんですが


結局よく分かりません