夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -29ページ目

仕事の紹介

ちょっとうさんくさい糸山さん(仮名)

普段どんな仕事してるのかも知らない


その糸山さんに

割りのいい仕事がある と

仕事を紹介される


A4の紙

4人名前を書く欄がある


ここに書いた名前の人が自分の車に乗り

事故で亡くなったらお金がもらえるそうだ


自動車保険のようだが

明らかに違う


保険金など払わなくていい

そして糸山さんは

同乗者が死ぬ という事を前提に話を進めている


嫌な予感がした

多分これは殺人の依頼だろう


断ったが早く名前を書け と糸山さんが迫る

自分と妻と子供の名前を書けと


自分は結婚してないので妻も子供もいない と断った


こんな仕事を引き受ける人はいないだろう

仮に他人であっても自分が運転する車の

同乗者が死ぬのは嫌だ


がっかりする糸山さん

この仕事を受けてくれる人は一人もいないらしい


大量に用意されたA4の用紙

こんな仕事をたくさん紹介するつもりだったのだろうか

↑夢



ちょっと怖い夢でした


テレビで見た交通事故のニュースを

考えてたみたいです



いやがらせ

自宅の前

見知らぬおばちゃんが

「payacyさんはいませんか?」と

自分の事を探している

誰か呼んでるなと思った


ちょうどそこへ一人の男が通りかかった

彼はおばちゃんと話をしている

何やら深刻そうな話をしている


その男は自分になりすましているようだ


そして話を聞きながらおばちゃんの腕や肩を

いやらしい手付きで触っている


「やめてー」と嫌がるおばちゃん

その様子を見て腹が立った


エロスを感じさせない女性にしつこく迫っている

そいつは自分になりすましている


しばらくしてその男はバイクに乗って去った

暴走族のような改造バイクだ


自分は後を追った

暴走族以上に改造された自分のバイクに乗る


爆音を上げ彼の後ろを追う

とにかく仕返しのような事をしたかった


ついに路肩に停車した

ぴったりつけてくる自分のバイクが気になったのだろう


男がバイクを降りこう言ってきた

「あの工場は俺が買い取った 次のオーナーが誰か

 気になってつけてきたんだろ?」


・・・?

何の話だかさっぱり分からない

考えてみると・・・


その男は自分と同じ名前だった

おばちゃんはその男を探していた

いやらしく体を触っていたのは何かしらの理由があったのだろうが

そんな事は自分と関係がない


完全に勘違いしていた自分

「何か用でもあるのか?」とすごまれる が


「なんとなく腹が立ったので嫌がらせしました」

などとは言えない

↑夢




ここで夢は終わりました

うげっ どうしようって考えてました








行列

イベント会場

その参加券をちょうど持っていた


大勢の人が並んでいる

ここに並べば何かがもらえるらしい

何がもらえるか分からないが並ぶ


自分の前に横入りしてくる男がいる


順番を守らず自分の前に割り込んできたのだ

もちろん文句を言う


自分はかなり怒っていた

順番を一つ下げられた というだけではない

すでに自分の後ろにも大勢の人が列を作っていた


その人達全員に迷惑をかけている という事を

この男は分かっていない


怒りながら彼に説教する

ちゃんと並べ と


彼も言い返してくる

素直に列の後ろに並び直さない理由でもあるのか?


その理由はあった

気がつかなかったが

彼の後ろにもすでに長い人の列が出来上がっていた

その人達全員に並び直せとは言えない


お互い喧嘩でもしているかのように

激しく口論しながらも行列は進んでいく


そのまま

イベント会場の 何かがもらえる場所に辿りついた


フルーツの缶詰を手に入れた

喜んで受け取る

彼も受け取ったようだ

お互い怒りは収まっている


さっきまで何で怒ってたんだろう?

↑夢




喉元過ぎたら熱さがナントカっていう諺ですね

壊れてたパソコン直して調子いいです


IEだけ使えなくなっただけで完全に壊れてた訳ではなかったので

直そうかどうしようか一週間くらいかかりました







歩道橋

歩道橋を造る仕事をしている

枠組みはすでに出来上がっている


ここにコンクリートのブロックを敷き詰める

というバイトをしている


ブロックを持ち歩道橋を上る

少しずつ完成に近づいていく


半分以上完成した

あとは車道に近い階段部分だ


嫌な予感がする


気がつくと歩道橋の手すりにしがみついている

両脇にはやたらと長い部材を抱えていた


階段が完成してないので

手すりをよじ登っていた


そしてコンクリートブロックも運ばなくてはならなかった

右足首にコンクリートブロックがくくりつけられている


なんでこんな危険な運び方してるんだろう・・・

自分でも分からない


バランスをとりながら

そこにしがみつくのが精一杯だ

とても動けない

真下は車道で車が走っている


その時足首からコンクリートブロックがはずれた


下を見る

ボンネットを凹ませた黄緑色のNSXが停車している


直撃させてしまった

自分の責任だろう と分かってはいるが


運転手は気が弱そうなおばちゃんで

何も言ってこない


仕事中の事故だ

修理代など自分には関係ないのではないか?

このままここにしがみついていれば

時間が勝手に解決してくれるのではないか?


いつものように

逃げた考え方をする

↑夢




最近常に不安な気分

夢の気分と同じです

今日もちょっと嫌な事ありました









アトラクション

巨大な滑り台がある

何十mあるのだろうか


ここは公園ではなく

テーマパークか遊園地のようだ


巨大滑り台は自転車に乗って滑るようだ

観光客らしきお客さんが

ジェットコースターにでも乗るかのように

並んでいる


一人自転車で駆け下りていった


テーマパークの滑り台だ

普通の滑り台ではない


スキージャンプのように

加速した自転車は上空へと舞いあがる


かなり高度を上げた

折りたたみの羽が広がる

飛行機のように飛べるらしい

危ないなあ と思いながら見守る

乗っているのは練習を重ねたパイロットではなく

ごく普通の一般人だ


やはりフラフラと飛んでいる

飛行機の操縦は難しいのだろう


テーマパークにはところどころ

ネットが張ってあった


墜落しそうな飛行機は

そのネットにひっかかる

安全なのだろうか


乗ってるお客さん達は楽しそうだったが

自分は危険なアトラクションだと思う


怖いから乗りたくない

↑夢




空を飛ぶ夢はたまに見ますが

他人が飛んでる夢は珍しいです