夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -11ページ目

トライアスロン

水の上に浮いていた
プールのようだ

泳いでみたくなる
仰向けで浮いていたので背泳ぎをする

が自分は水泳が得意ではなかった
背泳ぎの腕の動かし方が分からない

クロールのように動かすんだっけ?
バタフライのように動かすんだっけ?
分からないので泳ぎやすい背泳ぎを考えた

肘を曲げ両手は胸に持ってくる
そのまま肩を動かす
仰向けのほふく前進のようだ

こんな泳ぎ方でもスピードが出た
自分はこれが得意なようだ・・・
と考えてたら



オリンピックのような水泳の競技に出場していた

外国選手と競う
自分は得意な背泳ぎをするがとても勝てそうに無い

水泳が終わると次の競技に参加させられた
トライアスロンのようにいくつかの種目を
続けて行うようだ

次の種目は鉄棒
逆上がりの回数を競う
今回も勝てそうに無い



更に次の種目
大食い大会

針金を飲み込む という競技だ
普通の食べ物では
テレ東の番組みたいになってしまうからなのか

この競技は針金を飲み込むという
普通ではない競技だ

今回は自信があった
ちょうど空腹だったから

こないだ作ったミートスパを思い出す
茹でる前のパスタの麺は針金と似ている

思い切って針金を飲み込んだ
喉に突き刺さった
飲み込もうか 吐き出そうか・・・

この競技なら勝つ自信があったのに
今回も勝てそうに無い
↑夢



晩御飯食べずに酒のんで寝たらこんな夢でした










RCヘリ

部屋の窓ガラスがコツコツと音をたてる
何かが外からぶつかっているようだ

ぷーんと音が聞こえた
カナブンか何かが虫好きな自分に会いに来たのだろうか
と 思って窓を開けた

カナブンではなかった
ラジコンヘリコプターだ

ラジコンヘリコプターにはぶら下がっていた物があった
人形だ
お化け屋敷にいる幽霊の人形だ
普通の人ならびっくりするのだろう

心霊写真の正体はこれだったのかなと思った
一目で人形だと気づいた自分は怖くなかった

が誰かが怖がるところが見たかった
ヘリコプターが近所の家の窓ガラスに向かっていった

きっと誰かがびっくりして怖がるだろう
そんなのが見たい




しばらくして思った
このヘリコプターは自分が考えた通りに飛んでいる
回りを見ても操作している人はいない
自分が考えた通りに飛ぶのなら・・・と
こう考えた

かわいい女の子のいる家に飛んで行く
「あら 何だろう」と言って女の子が出てくる
幽霊人形を見て驚く
「驚かせて・・・ry」とか言って女の子と知り合う
そしてラブラブチュッチュ

このヘリコプターならやってくれるだろう
と期待した



そう考えたとたん飛んでいき
かわいい女の子のいる家に着いた
「あら 何だろう」と言って女の子が出てきた
が幽霊人形を見ても驚かない

自分と同じで理系ちゃんだった
おもちゃであるとすぐ気づかれたようだ

「驚かせて・・・ry」とか言って女の子と知り合ったが
「お返しします」と
幽霊人形付きラジコンヘリコプターを渡された
↑夢



幽霊人形ってなんだ て思ったら
最近お気に入りの曲のタイトルでした
ニコ動で見つかると思います








パン工場

パン工場で働く事になった
こんな工場によくありがちな
労働環境の改善の提案?

みたいなものを受け付けていた

自分はパンについては素人だ
が このパン工場の役に立ちたい

何か提案したかった
むりやりアイデアをひねり出した

自分は
<パンベ>を提案した

パンベとは・・・
「パンを食べた」の略だ

パンベを流行語にしたい
パンの消費が上がりここの工場も繁盛するだろう




高級ホテルに貼ってあるポスター
<某演歌歌手ナントカのディナーショー ナントカのゆうべ>
みたいな感じで

ゆうべ という言葉にはなぜか高級感が漂う
パンベ・・・ゆうべ・・・似てるなぁ

これなら流行るに違い無いだろう
むりやりっぽい省略語も若者に受け入れられやすいだろう


などと
この時は本気で考えていた
↑夢




今日の収穫
本当にたくさん採れました
夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~



で この後
またあの店に行ってきました

「立ち上がると自分で腰が動かせてイキやすくなる」
なるほどなぁと思います

あさって木曜にまた行きますので
よろしくお願いします




トップシークレット

どこかの国のトップシークレットなところに入れられた
多分軍隊だったと思う


ワゴン車にのせられ
「ここが捕虜達の地域だ」と案内される

汚い塀の向こうには
高級そうな一戸建てが見えた


トップシークレットな感じがした


我々のアジトに近づいた
入ったばかりの自分は先に降ろされ
何か仕事をさせられるようだ

「何をするのかは行けば分かる」と言われていた


部屋の中に入った
重要書類が散らかっている
目を通した


<いいえ と答える確立100%
 彼氏いるの?と聞いた時の返事>

こんな何の役に立つか分からない書類で散らかっていた
他にも目を通す


漫画のようだ
メガネをかけた女性教師が・・・(18禁)
読み進めるとエロい展開だった



ピピピッと音がした

目覚ましの音に似ていた

集合の合図の音のようだ


部屋にたくさん人が入ってくる

重要書類を見られたくないと思った


自分に与えられた仕事は

この書類を片付けるという事だとすぐ気づいた


この書類はどう見ても同人誌だ

トップシークレットな感じがした

↑夢


実際には自分の部屋は同人誌は散らかってません

空き缶とかペットボトルとかティッシュが散らかってます

お笑い芸人

そこらへんを歩いていた

お笑いを目指しているっぽい若者が

練習していた


漫才のセリフの練習をしていた

おそらく二人でやると思われるネタを

一人でやっていた


セリフを覚えるだけなら一人でやっても

練習になるのだろう 


彼は自分のすぐ隣に寄ってきた

自分は相方役になってしまっていた


「はいっ こんばんわぁー」と彼がセリフを言い

こちらに何かを求める


自分は

「・・・はい・・・こんばんわ・・・」と


相方役をやってあげようと

合わせてあげるが

台本も無いので適当な事を言う


その後もネタは続いた

自分のセリフはアドリブで考えた


最後のオチの場面

彼は自分に抱きつき腰を振っている

「う・・・きめぇ・・・」としか言えなかった


多分ここでお客さんを笑わせる所なのだろうが

もうちょっと面白い事が言えなかっただろうか?

と考えながらも


腰を振る彼

よく見るとイケメンだ

きめぇ とか言いながら

嫌がってる自分


まぁお笑いのオチってこんなものだろうな

と思った

↑夢




GWなので久しぶりに実家に帰りました

最近のお笑いについて話してました