喫茶店 | 夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~

喫茶店

喫茶店に入る

たまたま入ったこの店では

今従業員が不足しているらしい


ここの従業員に「働いてくれ」とお願いされる


断りたいがしつこく迫られる

「あんたが無理なら森脇君でもいい」

とか

「この店をあんたの会社のものにして

会社から給料をもらってくれ」

とか無理な事を言われる


冷静になぜここで働けないか を

説明してあげようと思う

今やってるゲーセンの仕事が忙しいからだ


自分「ここの喫茶店は・・・」

話しながら気づいた

ここの喫茶店の店名が分からない

店名を尋ねた


店員「喫茶もみ・・・です」

自分「もみもみ・・・揉み揉み・・・?」

よく聞き取れない


店員「もみのね です」

自分「もにもに のみのめ ・・・ハァ?」


こんなやり取りの後この店は

モミの根 という店名だと分かった


が もみのね と言えない

このたった4文字の単語は非常に発声しにくいのだ


「もにのね のみのめ・・・」と

何度もかんでしまう


いつまで経っても会話が進まない

↑夢




もみのみ(モミの実)って何だったっけ?

って思ってたらクリスマスの飾りのマツボックリ

みたいなやつでしたね


植物なのでモミの根もあるんでしょうが

店名にはふさわしくないでしょう


風邪気味で鼻がつまってて

起きた後「もみのね」って言おうとしても

言いにくい事を発見しました