結婚式 | 夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~

結婚式

上司に呼び出される

どこかへ行くらしいが

行き先は分からなかった 


どこへ行くのか尋ねる

今から結婚式に出かけるらしい

自分も出席しなければならないらしい


結婚式に出席するとは聞いていなかったので

普段着で来てしまった


シャツを着ている

下半身には・・・


何も身に付けていない

これが普段着(夢設定)だ


シャツのすそで肝心な部分は隠れているので

特に問題は無いだろう


だが 結婚式となるとこの格好ではまずいだろう


車に仕事で使ってる黒のズボンが

置きっぱなしになっているのを思い出す


急いで車に戻る が

自分の車が無くなっている


近くにいた駐車場係りの人に聞くと

誰かが乗って結婚式場へ向かったらしい


駐車場係り「あの車は安物だから・・・

       鍵が無くても簡単にドアが開くよ

       それで乗ってっちゃったんだろうね

       安物だから しょうがないねぇ」


鍵が無くてもドアを開けれるのは知っていた

しかし鍵が無くてもエンジンの始動もできるのか

それは知らなかった


結婚式場に歩いて行って

自分の車からズボンを取り出しはこうか・・・

と考えるが その前に


今のこの自分の格好

下半身裸 は恥ずかしい格好なのではないのか?と

ようやく気付いた

↑夢




普段部屋でくつろいでる時は

パンツ一枚

または全裸です


夢の中では外出してたので

シャツだけ着てたのでしょう