ブログネタ:好き嫌いを克服した食べ物は?
参加中子供の頃苦手だったのは、トマトのトゥルントゥルン。鼻水みたいで嫌だった。
椎茸好きだったけど、せん切りになってチラシ寿司の具になってたりすると、何かの幼虫に見えて嫌だった。
いくら母が椎茸だと説明してくれても、ぜったい虫だと言い張ってよけて食べた。
ケーキ。クリームと言ったら私的にはアイスクリームのことだったので、アイスクリームが乗っかってると思って食べた生クリームのまずさったら・・・。
ま、これは時代もあると思います。たぶん本当においしくないケーキだったんだと。
ジャイアントコーンのナッツ。ナッツは種であって食べ物じゃないと思ってた。
「種だけ取って
チョコは取っちゃダメ
」と母に無理難題を言ったもんです。当然アーモンドチョコも、種要らん、て。
ゆでたまごの黄身。もさもさで飲み込めない。
白身は大好きで、何も付けずに食べてると「変わってる」と言われた。
「黄身が好きで白身が嫌いなのが普通だ」と。好き嫌いに何を以って普通だ否だと言うのだ。
逆に、子供の頃はOKだったけど今はダメなもの。
ビール。毎晩グラスに1センチくらい晩酌してましたよ。
今は、人の使ったビールグラスを洗ってると、ニオイでオエッ
ってなる。レモン。レモンティーに浸したあとのレモンなど皮ごと食べてたけど、酸っぱいの我慢するのが面倒くさくなった。
同様に、辛いスナック菓子がブームになった時期に食べ過ぎて、辛いの我慢するのが面倒くさくなった。
ビール味のアメっつー、クソまずいものを食べて以来、アメ自体もあんまし・・・。
花粉症の時期に、食べられるノド飴を探すのがタイヘン。
まだまだありそーや・・・。