オーストリアの哲学者
ルドルフ・シュタイナーが考えた教育のありかた
シュタイナー教育

シュタイナーを学ぼうと思ったのは教育に携わる仕事をするなら知っといた方がいい

そんな気がしたから

簡単に言うと人智学という分野のことみたいです
(スピリチュアルみたいな感じですね)


自分のことも含め子供を深く理解し、人間関係を築こうと思いました



そんなわけで短大にいったわけですが肝心の先生がお出掛けらしくネットで調べて帰ってきました
(ババロアも含め)



ドイツにシュタイナーについて学べる大学があり、教員免許をとろうと思ったわけですが、それには日本で教員免許を取得し実務経験がないと受けられないというわけで、栄養教諭の免許をとろうと思ったわけです


でももう勉強はいいやという感じで、小学校で働くことができたら、、というのが夢です得意げ



先生になりたいという夢を意識の奥深くから思い出させてもらえて今があるんだと思います



どっかでいつもくすぶっていて、やっぱりどこかで諦めていなくて


夜回り先生の本に書いてあったとおり

夢が自分を支えてきてくれて


夢は逃げていかない

というヤンキー先生の言葉の通り

自分が逃げるから夢がなくなるだけで逃げずに向き合ったから今がある


あの二人の言葉やメッセージは心強かったです
今もです



そして、子供と向き合い理解するために現実的なものの考え方や向き合う力を