ワタミの偉い人がゆっていた言葉。



一見するとクレームは嫌なものでしかないけれど、ゆってもらえるから気づいて改善できると言うところで、嫌なことを言われても、ありがたいと捉えるようにしている。



いってもらえるうちがはなだと誰かが言っていたから、しなやかに生きていくために必要な気がする。



待たれる存在っていいなと思うよ。


必要な存在であるとどこかで認められたら嬉しいなと思う。



自分中心の狭い世界で生きている身勝手な人間に振り回されるのはもうごめんだ。



人の夢や希望に口を出して未来を壊そうとするなんてもう絶対させない。

自分の声をもっと拾っていこう。