昨日、三谷監督作品の「笑いの大學」を見ました。
前々から気になっていたんだけどすごかったー!
何がって、あの間!間に無駄がなくて隅々まで研究され尽くしている!(計算しているかどうかは別として)
たまに、カメラを使って動作の動きや台詞を強調させ緩急をつけるために、その部分だけアップにしたりして(終わりの流れを指し示す手や口元)見る人が疲れないようにしてあるところがすごい!(私の勝手な解釈ですけどね!)
特に、後半の検閲室で行われる貫一とお宮(検閲官と作家が)の喜劇を練習しているところがかなりおもしろかったーーー!素直に劇をやってみたい!と思った。
きっとお芝居をする人はこういう魅力に取りつかれてしまった人が多いんだろう。うらやましい!
そしてこれだけではなく、話がうまくまとまるかと思いきや!急に厳しい現実に引き戻されていきます。
検閲官は、最後まで検閲官で、作家は最後まで作家なのです。そこが三谷作品なのでありました。
笑いだけじゃないのが悔しいですねー笑
この間のANN若林さんのキレ具合は最高に爆笑ものでした笑 またゆずがラジオやるらしいですよ。
前々から気になっていたんだけどすごかったー!
何がって、あの間!間に無駄がなくて隅々まで研究され尽くしている!(計算しているかどうかは別として)
たまに、カメラを使って動作の動きや台詞を強調させ緩急をつけるために、その部分だけアップにしたりして(終わりの流れを指し示す手や口元)見る人が疲れないようにしてあるところがすごい!(私の勝手な解釈ですけどね!)
特に、後半の検閲室で行われる貫一とお宮(検閲官と作家が)の喜劇を練習しているところがかなりおもしろかったーーー!素直に劇をやってみたい!と思った。
きっとお芝居をする人はこういう魅力に取りつかれてしまった人が多いんだろう。うらやましい!
そしてこれだけではなく、話がうまくまとまるかと思いきや!急に厳しい現実に引き戻されていきます。
検閲官は、最後まで検閲官で、作家は最後まで作家なのです。そこが三谷作品なのでありました。
笑いだけじゃないのが悔しいですねー笑
この間のANN若林さんのキレ具合は最高に爆笑ものでした笑 またゆずがラジオやるらしいですよ。