遊んでみて楽しかった。最初は普通の人なら素直にこう遊んだのだろうとか考えていた。

後半はただただ楽しんでいた。
まーそんな日々もまた、外的要因でなくなってしまうんだけどね。

良くも悪くも遊んでみてよかったよ
大人だから出来ないのだと思って続けてきたが、ついに親の年に近づいてしまった。ずっと自分なりに頑張ってきた甲斐あって、仕事は手間なだけで楽ではある。最近は上層部やその囲いが好きではない。若手を良いように使いすぎだ。しかも自分たちは席を守るからヘキヘキとする。まーそんなものだと思うけどね。
良いことのようにも思うが、これしかないだけである。ドキドキも何もない。ただただ退屈である。多くを望むのは間違っているのだろうが、何も叶わなかったのだと思うとやはりやるせないところはある。ただただ厳しいふりをしていた。その厳しいふりを続けていれば出世も出来たかもしれないが、もう飽きてしまったのだ。白々しくもある。