映画の 『 チョコレートドーナツ 』
アメリカの実話をもとにしていて同性愛のカップルが近所の
ダウン症の男の子を引き取り 家族として暮らして行く為に
直面する様々な問題に真摯に向き合い 。。。。というお話
本人達にとって一番幸せなことが 受け入れて貰えない不条理
周りのすすり泣く声を聞きながら いつになく冷静に鑑賞した映画でした
私の身近にいる‘トランスジェンダー’‘マイノリティー’というカテゴリーに入るらしい 友人達
知的障害をもっていた子供の頃のクラスメイト 、ダウン症の幼馴染
人と違うということは個性だ なんてキレイゴト。。
そう言わずにはいられない経験を少なからずもしていました
その親御さんも同じく。。
タイの代理母さんの報道を見てたら思い出したので
書いてみました
KBCシネマで今年の5月の終わり頃観たのですがDVD 年内には出るんじゃないのかな
オススメ映画です^^ 
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