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フランスの
ショコラの芸術品が味わえるカフェに
足を運んでみました
パリの巨匠
アラン デュカスの夢である日本の工房
今日の休憩はこちらです
『Le chocolat alain ducasse』
ル ショコラ アラン デュカス
アラン デュカスは
技術を進化させ、伝統の息づく街に愛着を感じ
日本橋に決めたということです。
2018 春にオープンしたばかりの工房です
次いで六本木に出しております。
カカオ豆はコーヒー豆と似たところがあり
焙煎して挽く作業でチョコレートになります
チョコレートも知るととても奥が深くて面白そうです
さて、階段を上り
中2階がイートインのカフェ空間です
品のある落ち着いた空間
カフェから工房を覗くことができるんです
東京工房と名前がつくこちらは作業風景が見ることができます。
パリの工房もこんな感じなのかなーっと
思いながら見ていました
品のいいお客様ばかりなので
子供のように下を覗いてる方は他に
おりませんでしたわ
でも、見ていたら店員さんが
優しく声をかけてくださり説明までもしてくれました
フランスでcoffeeのことを「カフェ」といいます
そして、フランスでカフェと言えば
エスプレッソのこと
うんと甘くして飲みます
フランスはカフェオレのイメージが強いですが
それは朝ごはん
クッキーとかで軽い朝食で飲むことが多いとか。
さぁ
ティム・バートンの世界の
チョコレート工場を見ながらわくわくして
待っていましたら来ました
ムース オ ショコラ 1600円
ため息が出るほどの美しさ
カンナで削ったようなショコラが
ムースの上に乗ってます
アメリカン 900円
エスプレッソが主流のフランスのコーヒー事情
ドリップで飲むときは薄めが好みみたいです
酸味がない飲みやすいコーヒーです
フランスコーヒーのマロンゴです
もちろん
チョコレートとの相性はバツグンにいいです
ムース オ ショコラ
中のムースがふんわりしていて
削られたショコラのパリパリした食感と一緒に楽しめます
ショコラをこんなにたくさん食べれるかと
一瞬思いましたが
全く心配いりませんでした
サラッとあっという間に食べてしまいました
最高に美味しかったです
チョコレート好きの方は是非おすすめです
とても美味しかったです
ごちそうさまでした

kei-co
le chocolat alain ducasse
東京都中央区日本橋本町1-1-1
03-3516-3511
11:00-20:00
最後まで読んでいただき
ありがとうございました
また明日













