今年の夏は、シャンパンパーティーに力を入れようと意気込んでいます。
というわけで、シャンパンについて少しだけ勉強してみました。
一般的に発泡性ワインのことをスパークリングワインと呼びますが、
その中でも、フランスのシャンパーニュ地方で生産されたスパークリングワインのことを
「シャンパン」と呼びます。
シャンパンと他のスパークリングワインの大きな違いはその製法にあるとのこと。
シャンパンは、その製造過程に「瓶内二次発酵」という製法を取り入れていて、
それをシャンパーニュ方式と呼んでいるそうです。
他のスパークリングワインに比べて、違いを感じるのが「泡の質」。
泡の立ち方や、きめ細やかさは、やっぱりシャンパンならではだな~とつくづく実感します。
この夏もシャンパンで幸せ気分を味わいたい今日この頃です!
~おまけ~
今日の夕食は、またまた友人からいただいた野菜でパスタを作ってみました。
隠し味は、お醤油とサルサソースです!
