寛い世界*広い世界を見たい*そこに何があるのかしら、何を見るのかしらそこに何かを求めてるなら、何も見つからない広い世界は、見るものじゃなく創るもの私が見なれた景色も、遠い国の人には広い世界の一つ今目に映る全ては、奇跡的な確率でそこにある何か一つ違えば、視界に入ることはなかったの私はその確率でここにいるから、目の前に広がる世界に今日も参加するどこにいようとどうせ私だし、今日も広い世界の片隅を創れれば、それで合格なわけ