大国町にある地酒の酒屋さんへ。酒蔵は3つあり、1番目は室温13度、2番目は季節の生酒がある蔵で5度、3番目はマイナス5度かな。大吟醸が置かれてました。
相方と2番目の蔵から、「微紅」というスパークリングの日本酒と東洋美人の「611」という純米吟醸を購入。
その後、お店の人から「電車で来られているのならと試飲をしていきますか」の一言から
「はい!!是非」としっかりいただきました。
日本酒って面白いですね。ワインのようでありながらも・・・。
これから面白くなりますよ本当に。
「はい!!是非」としっかりいただきました。
日本酒って面白いですね。ワインのようでありながらも・・・。
これから面白くなりますよ本当に。
で、いただいたのは
「CICALA(せみ)」「437」「にごり酒」(ちゃんとした名前を忘れたました)「白菊」
前菜からメインへというような感じで出してくださいました。
「CICALA(せみ)」「437」「にごり酒」(ちゃんとした名前を忘れたました)「白菊」
前菜からメインへというような感じで出してくださいました。
この437と611は同じ山田錦のみで作られたお酒なのですが、畑の住所が611と437
そう、437のお酒は437で取れた山田錦で作られたものなんです。
そう、437のお酒は437で取れた山田錦で作られたものなんです。
そこで、帰りながら相方と冷蔵庫にあるもので何が肴になるかな~なんて
想像しながら、帰り二人で肴をそろえて、ゆっくりいただきました。
想像しながら、帰り二人で肴をそろえて、ゆっくりいただきました。
「微紅」は、ワインのよう。日本酒の発泡酒というのを忘れてしまうような後味なんですが
お料理はどれにでもしっかり合います。さすが日本酒。
お料理はどれにでもしっかり合います。さすが日本酒。
「611」これは、また赤ワインのフルボディのようにしっかりしていて、
お肉はもちろんのこと、オイルサーディンなど脂に良く合います。
お肉はもちろんのこと、オイルサーディンなど脂に良く合います。
またこの酒屋さんに行きます。楽しみが増えました。


