朗読と音読の違い。
小学校4年生までが音読で5年生から朗読となるとのこと。
音読は、文字を読むということが基本で
朗読は、その背景を汲み取って読んでいくこと。
とくに5年生ぐらいから徐々に大人な部分を持ってくるので
感情をいれて読んでいくことができてくるそうです。

あっ先生が言った言葉を自分なりの言葉で書いてます。

句読点。句点は「。」読点は「、」
文書には、句読点が入っているけど、相手に伝えるように読むときには
読点を省いて伝わるように(普段話すように文章を一つにする)読むとよい
基本普段と話すときと同じようにが相手に伝わるので、

一番最初に発する言葉が音が高く段々文節の頭の音は最初の言葉よりも
低くなってくるそうです。

また、「。」は間を表す。
アナウンサーは、「。」でしっかり間を空ける。
そうすることによって、相手に相槌、合いの手を入れる余裕がでる
また、聞いた文章を想像する間を与えることとなる。

今ノートを見ないで印象に残っていることばかり
ツラツラと書いちゃいました。
後でしっかり復習しましょっと。