先日、イベントホールであったセールに行って来ました。よく歩き回りました。
それと、百貨店のセールにも行ってきました1日で。
それと、百貨店のセールにも行ってきました1日で。
夏のスーツに、パンツ、カットソーをゲット。百貨店で靴も!
これで、今年の夏の仕事を乗り切れそうです。
これで、今年の夏の仕事を乗り切れそうです。
いつも思うのは、ダイエットしなくては・・・。
すると、見る商品の幅も広がるだろうにと。
すると、見る商品の幅も広がるだろうにと。
ここで、接客という言うものを実感しました。
実をいうとスーツのスカートが少々大きくワンサイズしたの商品を探していました。
スタッフの人がいないので、少し離れた場所の方に。
「ワンサイズ下の商品は無いですか?」
「あ~これはあそこのコーナーのところのですから、そこをみてください」
「だから見たんですけど、ワンサイズ小さいのが欲しいので他に在庫ないですか?」
「あそこのコーナーでみてください」
「そこに無ければ無いんですか?」
「はい、そうです。」
実をいうとスーツのスカートが少々大きくワンサイズしたの商品を探していました。
スタッフの人がいないので、少し離れた場所の方に。
「ワンサイズ下の商品は無いですか?」
「あ~これはあそこのコーナーのところのですから、そこをみてください」
「だから見たんですけど、ワンサイズ小さいのが欲しいので他に在庫ないですか?」
「あそこのコーナーでみてください」
「そこに無ければ無いんですか?」
「はい、そうです。」
あ~ん。最初っからそういいましょうよ。「出ているもの限りです]って。
そら、コーナー違いのところの方に聞いたのが悪いかもしれませんが・・・。
イベント会場の場合は、一言、「申し訳ないです。コーナー違いで在庫の関係は分からないですので
そのコーナーの名札をつけているものにたずねていただけますか」って言うほうがスムーズですよ。
そら、コーナー違いのところの方に聞いたのが悪いかもしれませんが・・・。
イベント会場の場合は、一言、「申し訳ないです。コーナー違いで在庫の関係は分からないですので
そのコーナーの名札をつけているものにたずねていただけますか」って言うほうがスムーズですよ。
でも私は、負けじと試着から戻ってくるかもしれないスカートを
そのコーナーで待ってみました。
10分ぐらいして、あらためて、近くのスタッフのちがう男性に聞いてみました。
「すみませんこのスカートのワンサイズ下のものを
探しているんですが、無くて在庫はないでしょうか?」
そのコーナーで待ってみました。
10分ぐらいして、あらためて、近くのスタッフのちがう男性に聞いてみました。
「すみませんこのスカートのワンサイズ下のものを
探しているんですが、無くて在庫はないでしょうか?」
すると今度は
「ちょっとまってね、1着ぐらいは残っているかもしれないから、ただ、ここの担当者が把握しているからね、あ~彼いないね、在庫をとりに行っているかもしれないから、彼を見つけたら聞いてあげるから
もう少し待っててくれる?」
もう少し待っててくれる?」
「はい!!」(*^_^*)
なんだか話を聞いてもらえたので、うれしい気分になった私です。
そうしている間に、友人が担当の女性を見つけてくださって、聞いてくれたんです。
彼女が分かる範囲で探してくれたんですけど無く、その間主担当の方が戻ってこられ、
担当の女性が聞いてくれました。残念ながらアウト!!全部出たとのこと。
そうしている間に、友人が担当の女性を見つけてくださって、聞いてくれたんです。
彼女が分かる範囲で探してくれたんですけど無く、その間主担当の方が戻ってこられ、
担当の女性が聞いてくれました。残念ながらアウト!!全部出たとのこと。
皆さんお騒がせしました。<m(__)m>。
でも、対応の仕方で相手(お客様)の気持ちが大きく変わるということを改めて感じました。
でも、対応の仕方で相手(お客様)の気持ちが大きく変わるということを改めて感じました。
もう一つ、こちらは百貨店の靴売り場。
友人が歩きやすいというブランドの売り場に行き私も履いて見ました。
確かに、気持ちが良い。
友人が歩きやすいというブランドの売り場に行き私も履いて見ました。
確かに、気持ちが良い。
新人さんが付いてくれ、いろいろと好みの靴と
足に合わせた場合の靴のいろんな話をしてくれたんです。
5~6足はきましたよ。
その新人さんのフォローにベテランの女性が付いていて
新人さんが困っていたり、違うテイストのものを持ってきたりすると
すかさず、嫌味なくべつのものを持ってこられます。
多分、新人さんの年齢が感じるものと私の年齢の違いもあるのでしょうね。
足に合わせた場合の靴のいろんな話をしてくれたんです。
5~6足はきましたよ。
その新人さんのフォローにベテランの女性が付いていて
新人さんが困っていたり、違うテイストのものを持ってきたりすると
すかさず、嫌味なくべつのものを持ってこられます。
多分、新人さんの年齢が感じるものと私の年齢の違いもあるのでしょうね。
「お話を聞いていると、この色の靴がいいかもしれませんよ。お持ちになられている服にも
あうし、秋口まではいていただけますしね」
確かにはいてみると、足が綺麗に見えて、女性の足でしたよ。
自分の足ではないみたい。決めちゃいました!!、買っちゃいました!!
勧めていただいたミュールも買いたかったのですが、会社ではミュール禁止と、
すでに服を買って予算もオーバーするというのもありとなので今回断念。
あうし、秋口まではいていただけますしね」
確かにはいてみると、足が綺麗に見えて、女性の足でしたよ。
自分の足ではないみたい。決めちゃいました!!、買っちゃいました!!
勧めていただいたミュールも買いたかったのですが、会社ではミュール禁止と、
すでに服を買って予算もオーバーするというのもありとなので今回断念。
べテレランさんは、フォーマルな靴を選ぼうとしてはいてみている友人の足元をみて
「それはやめたほうがおかれたほうがいいですよ、今でも多分前のほうが少しいたいのでは?
この辺りかな?お客様の足は~だから、この靴は後々しんどくなりますよ。お勧めできません」と
はっきりと、一瞬見ただけで~指摘をされました。さすが~
友人も「そうなんです。ちょっと気になっていて~、じゃ買うの辞めます!」
「それはやめたほうがおかれたほうがいいですよ、今でも多分前のほうが少しいたいのでは?
この辺りかな?お客様の足は~だから、この靴は後々しんどくなりますよ。お勧めできません」と
はっきりと、一瞬見ただけで~指摘をされました。さすが~
友人も「そうなんです。ちょっと気になっていて~、じゃ買うの辞めます!」
このようなやり取りは、気持ちがいいです。
スタッフ側も商品を好きで、気持ちよくはいて欲しいからはっきりと断りよいものを勧める。
勧め方も、押し付けではなく納得のいく買い物をしてもらうためのもの。
このお店気に入りました。!!!
スタッフ側も商品を好きで、気持ちよくはいて欲しいからはっきりと断りよいものを勧める。
勧め方も、押し付けではなく納得のいく買い物をしてもらうためのもの。
このお店気に入りました。!!!
あと、私の足の甲が右足のほうが高いということを教えていただきました。
しかも理由つきで
「お客様は、もしかして右側の肩ににかばんをかけていつももたれているのでは?」
しかも理由つきで
「お客様は、もしかして右側の肩ににかばんをかけていつももたれているのでは?」
さすがです。こんな雰囲気のよいさっぱりした店員さんに憧れます。
私も接客する側なのでがんばります!!
私も接客する側なのでがんばります!!
