4月30日にドイツのチュービンゲンにいる親類宅(70代の夫婦)を頼って
GWを過ごすべく準備を開始しました。親類は仕事で9月まで滞在。
私は、彼らに日本食、常備薬、あと、仕事関係者に渡すお土産の買い物を持っていく事が
ある種の使命でした。
ということで、いろいろなところに買いに走りました。

お土産は、
・漆器の小さなプレート(八角盆)
・奈良の麻の和小物(「文香」といってにおい袋まで日本の独特の香りはしないけど、良い香りのするしおりと小さなお香)
・京都の和紙のコインケース、ペンたて(組み立て式)、ペントレイ
・京都の手作り金平糖3箱
・風呂敷
・お茶(新茶)
・お箸8膳

日用品は、
・注文のサプリメント8箱分と常備薬2週間分
・神宗の昆布セット
・友人のお母様手作りの「くぎ煮」
・友人お手製の八重桜の塩漬け(桜茶用)
・ストッキング(?)
・夏服
・お茶(普段に飲むようにティーパックの緑茶やらほうじ茶や、お茶葉などなど)

んーん、スーツケースの3分の2は彼らの荷物でした。
また、気候が急に寒くなったりとコートなど私の荷物も少々予備服が・・・。
あと、行った先で親類の仕事関係者とお食事のお招きがあるというので
粗相の無いようにジャケット、ワンピース、ヒールなど普段あまり用意しない服と
なんだかいつもの身軽さと違いました。

スーツケースが片手でもてない~~~。制限のこれは20キロをオーバーしているかも・・・。