抜歯の診断名は根尖性歯周炎 | 歯を治すまでの記録

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インプラント・ブリッジ・入れ歯のどれにしたらいいの!?重度の歯周病・再根幹治療・根尖性歯周炎の悩みを抱えてます。調べて気になった事と歯科治療の内容を記録していきます。

 

美咲です

 

口の中が最悪な状態になってしまった
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です。

 

 

 

   歯今現在のお口の中の状態歯

 

・右上5番が欠けて3分の2がない+虫歯

・右上6番は再根幹治療or歯根端切除

・右上7番は虫歯と指摘

・左上5番は再根幹治療歯根端切除

・左上6番は抜歯宣告+歯周病

・左上7番は詰め物が取れた+虫歯

 

  ピンク薔薇アメンバーさんの承認基準ピンク薔薇

・基本、歯についてブログを書いてる方限定
・歯のブログじゃなくても歯に悩まれてる記事を書かれてて、フォローして下さってる方

中には承認できない方もいるかと思いますが
こちらの判断の上でとなりますので、ご了承ください。

この前行ったインプラント歯科で

抜歯する当日の流れと同意書の説明を聞きました。

 

その時もらった手術説明書に書かれていたのは

 

 

診断名:根尖性歯周炎

 

 

でした。

 

 

説明の中には、術中・術後に関する偶発症および後遺症として

12こくらい読み上げられて

 

 

 

その中で1つ「え!?」と思ったのが

 

 

 

「顎関節症状」

 

 

 

一通り説明を受けて聞きたい事ありますか?と聞かれて

顎関節症が気になったと言うと

 

 

衛生士さんから

「指2本、くちの中に入りますか?口開けてもらえますか?」

と言われ、

 

 

めちゃくちゃ口を大きく開けたほうがいいと思って

思いっきり口を開けると

全然大丈夫ですとニコっと笑われて

ホッとしましたニコ

 

 

不安だと思ったことは

その場ですぐ確認して解消しないとですね。

 

じゃないと、自分の中で未消化のまま

悪い事ばかり考えてしまうから。