夏も近づく八十八夜はとっくに過ぎてしまいましたが、

いよいよ夏本番も目前…

季候の移ろいを全身で感じる、そんな今日の天気でした。


それに負けないくらいホットなテーマ「愛」について。

拙筆ながら綴らせていただきます。


愛の定義となればそれこそ、十人いれば十通りの愛のかたちがあります。

例えば、他を慈しむ気持ち、あるいは思いやりの精神、献身の心など…


どうやら私たちの人生を本当に実り豊かなものにしていくためには、

愛の大切さをよく理解し、深め合う必要がありそうですね(*^▽^*)


言うまでもなく、心というものは目にはみえません。

だからこそ、人は人のことをより深く知ろうと努力するんですね。

「愛」という一文字は誰にとっても「愛」ですが、

人それぞれの心に生きる愛は、

毎日の生活のなかでさまざまに姿をかえながら、確かに歴史を刻みつづける。

そしてその記憶は、

宇宙の片隅にひっそりと、悠久の時を刻みつづける。


私は信じています。

誰の中にも愛はあり、それはあたかも夏の夜を彩る花火のように、

期待があって、感動があって、そして終わった後にはどこか淋しい…

そんな不思議な愛を、お互いに共有し合える瞬間が訪れることを。。。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆