何か最近蟹工船という小説が話題みたいですよ ね!
小林多喜ニだったっけか。。。
プロレタリア作家で、晩年はあまり恵まれなかった方なんですね。
小説というジャンルはノンフィクションでも作者の価値観が反映されやすいので、
その作品を読むということは、その作家の人生も同時に読み進めることであり、
また深く掘り下げていくということでもあります。
ネットや携帯を媒体として、文学や哲学が語られる土壌が生みだされれば、
とても素晴らしいことなんですけどねヽ(;´Д`)ノ
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